〈写真:VnExpress〉
日本の横浜F・マリノスは、16日にホーチミン市で行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループHの試合で、V. リーグ所属のホアンアイン・ザライFC(HAGL)と対戦する。
12日朝、横浜F・マリノスの66人(うち30人は選手)は、練習用具や食料など4トンの手荷物を持参し、ホーチミン市に到着した。
同日夜、横浜F・マリノスはクラブの公式ツイッターを更新し、「チーム活動も無事にスタートした」と伝えるとともに、「こちらはナイトプール」と記し、同市内のホテルのプールにて選手たちがクールダウンする様子を公開した。

ACLのグループHの試合は、ホーチミン市のトンニャット・スタジアムで16日〜5月2日まで行われる。
横浜F・マリノスとHAGLとの試合はグループHの初戦で、16日の午後6時に行われる予定である。
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グループHの試合チケットは、5万ドン(約270円)、10万ドン(約550円)、20万ドン(約1100円)で販売され14日〜5月1日まで、トンニャット・スタジアムで直接販売される。


































