配車アプリ「グラブ(Grab)」は、ホーチミン市交通・運輸局の18日付けの文書(4988 / SGTVT-VTDB)と保健省によるガイダンスにより、乗車人数の制限や医療申告の提出など、乗車する際の5つの注意点を発表した。
発表した内容は以下の通り。
- 保健省のスローガン「5K」(マスク、消毒、間隔、大勢で集まらない、健康申告)の遵守
- グラブバイク、グラブカーに乗車する際の医療申告
手順:配車手配後、ウェブサイト(https://tokhaiyte.vn/)から医療申告を行い、表示されるQRコードのスクリーンショットを撮影し、チャットで運転手にQRコードを送信 - グラブカーの乗車人数は、座席数の50%まで(4人乗りの場合乗客は1人、7人乗りの場合は乗客2人で1メートルの間隔が取れるよう1席分あけて座る)
- グラブフード、グラブエクスプレス、グラブマートなどを利用する場合、配達や受け取りの際は互いの距離を2メートル以上とり、配達員が商品を置いてその場から離れてから受け取る。商品受け取り後、開梱してから石鹸や消毒液で手洗いをすること
- 接触を最大限に抑えるため、モカウォレット機能、クレジットカードを使用したキャッシュレスサービスの推奨
本日のピックアップ
UNIVERSE(ユニバース)
ホーチミン・レタントンにあるスナック「UNIVERSE(ユニバース)」は、茨城で10年以上愛されるキャバクラの海外初支店。キャバクラよりも手頃に、日本人キャストとの会話やカラオケを気軽に楽しめるお店です。落ち着いた雰囲気と丁寧な接客で安心してくつろげます。



































