〈写真:VnExpress〉
ベトナムは19日、2022年アジアボディビル&フィジックスポーツ選手権で4つ目の金メダルを獲得した。
ディン・キム・ロアン選手は女子個人戦で金メダルを獲得し、チャン・ホアン・ユイ・トゥアン選手はユース戦とブイ・ティ・トア選手とのダブルス戦で優勝した。
19日時点でベトナムは金メダル4個、銀メダル8個、銅メダル4個を獲得している。
同大会は15日〜22日までモルディブのマーフシ島で開催されており、今大会には23の国と地域から選手400名が参加している。
ベトナムからは19人の選手が参加している。
本日のピックアップ
DYMメディカルセンター7区院
2023年10月に7区のThe Graceタワーで開院したDYMホーチミン7区院。内科、婦人科、耳鼻科など各ベトナム人専門医が常駐、日本人小児科医や日本人歯科医も在籍。
今回金メダルを獲得したロアン選手は国際的に多くの賞賛を浴びている有名なボディビルダーで、5月に開催された「SEA GAMES 31」でも金メダルを獲得している。


































