ホーチミンでランチを行くならどこがいいのでしょうか?
ホーチミンには日本食やベトナム料理、フレンチとお店がたくさんあるので、どこに行くのか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、POSTEが厳選したランチにおすすめのお店を紹介します。

本格讃岐うどんと炭火焼をはじめとする本格和食を楽しむことのできる居酒屋「えびす」。
焼き物やお刺身、お寿司、天ぷらなど日本食が幅広く揃っていて、値段もリーズナブル。
中でもおすすめは炭火焼と本格讃岐うどん。つまみに焼き物、〆にうどんの組み合わせが人気です。コースメニューも30万ドン(約1500円)からあります。
店内にはどことなく和の雰囲気の広がり、座敷席や個室席があるため、ご友人や職場の仲間と周りの目を気にすることなくお食事をお酒を楽しむことができます。

レタントンのヘムにお店を構える「鳥みつ」。
日本のからあげグランプリや全国丼グランプリなどで多数の賞を受賞する鳥料理専門店「鳥開」が手がけるレストランです。
鳥料理専門店とだけあり、使用する鶏肉だけでなく、素材の旨味を生かすよう調味料にもこだわっています。
ランチメニューは、定食と一品料理があり、ジューシーな鶏肉をふわとろの卵で閉じた親子丼をはじめ、唐揚げ定食や焼き鳥定食、チキン南蛮定食など、鳥料理専門店ならではのメニューをリーズナブルに楽しむことができます。

ホーチミンの日本人が多く集まるレタントン通りに位置する「個室旬菜炙り 炉端あん」。日本人在住者の間で大人気の居酒屋です。
店名にもなっている、旬なお魚やお野菜の本来の味を活かした炉端焼きが定番メニューです。また、近隣の海から新鮮な魚を仕入れているため、海鮮炉端焼きやお刺身は新鮮で美味しいと評判。
店内には、カウンター席や2名様から大人数まで利用可能な個室あり、様々なシーンで利用可能です。飲み放題コースや宴会コースも充実しています。

日本全国で、定食メニューでおなじみの「大戸屋」。ホーチミンにも2店舗構えています。
ベトナムでも素材と店内調理にこだわる、大戸屋のどこか懐かしく思わず嬉しくなるお食事を楽しむことができます。
チキンかあさん煮定食や、鯖塩焼き定食といった日本と同様のメニューから、巻物などベトナムの大戸屋ならではのメニューまで種類は豊富。
値段も定食メニューは15万ドン(約750円)〜20万ドン(約1000円)程度とリーズナブルです。
家庭の食卓にある献立をイメージした、そんな毎日食べたくなる大戸屋のお食事をお楽しみください。

ホーチミンの日本人街の中心、東屋ホテル タイバンルン2号店に併設される「水山」。"うどんが美味しい定食屋" をコンセプトにした日本食店です。
コンセプトの通り、うどんを中心とした日本のランチにピッタリの定食メニューが幅広く揃っています。
日本から直輸入した小麦を使用して作られたうどんは、コシがあり美味しいと評判です。
他にも、ロースカツ定食や唐揚げ定食、ポークステーキ定食などの定食メニューをリーズナブルに楽しむことができます。
店内には、カウンター席とテーブル席があるため、職場の方とのランチやおひとり様にもおすすめです。

日本国内で200店舗以上出店している「ちよだ鮨」のベトナム・ホーチミン店。
日本の有名ブランドというだけあり、お寿司クオリティの高さと安定感はホーチミンの中でも随一です。築地市場から新鮮な魚を仕入れているのだとか。
ランチセットメニューには、寿司御膳が17万8000ドン(約890円)、刺身御膳が19万8000ドン(約990円)、特選海鮮丼セットが24万8000ドン(約1240円)とリーズナブルな価格帯です。
日本の有名ブランド店というだけあり、味は抜群! 友人やご家族、職場の仲間とのランチにぜひ利用してみてください。

「和創」はホーチミンの新たな日本人街、ファンビッチャンに位置する和食と創作料理をかけ合わせた創作居酒屋です。
土曜日と日曜日限定で、ランチタイムの営業をしているんです! ランチセットには松御膳と梅御膳、その他丼ものメニューがあります。
御膳メニューはメインにおばんざい三種、サラダ、お漬物、赤だしが付いて16万ドン(約800円)〜とボリューム満点な上、リーズナブル。
メインはミックスフライ、塩麹鶏唐揚げ、麻婆茄子、チキン南蛮、鶏と野菜の甘酢あんかけ、鯖塩焼きの豊富な6種類から選ぶことができます。更に、7万ドン(約350円)追加でお刺身と茶碗蒸しも付けることができます。
丼ものメニューには海鮮丼やカツ丼、親子丼、牛丼などがあり、値段は11万ドン(約550円)〜です。
平日は夜のみ営業している「和創」ですが、土曜日と日曜日はランチタイムから夜まで通しで営業しているため、ゴルフ終わりのお食事などにもおすすめです。
「肴や(あてや)」は数年前に惜しまれながら閉店した同名店を、多くのファンの要望に応える形で再オープンしたという、知る人ぞ知る日本食の名店です。
「肴や」では刺身や焼き魚のほか、クジラ料理や卵とじなどの卵料理など他の日本食レストランではなかなか味わうことのできない料理を堪能できます。ランチライム限定で「フルーツ」と「コーヒー」のサービスもあります!!
魚介類は週に一度は必ず日本から直輸入されており、日本の新鮮な魚介類を味わうことができるのも魅力の1つです。
〆には日本の大手食品メーカーと共同開発されたという長崎ちゃんぽんがおすすめです。もっちりとしているうえ、コシがあり、そのおいしさにやみつきになる人が続出しています。

「田所商店」は日本人街のレタントン(Le Thanh Ton)通りにある日本の味噌ラーメン専門店です。
"日本の味噌文化を世界へ。"というスローガンのもと、世界各国にお店を展開しています。ニューヨークにも出店しており、ニューヨーク店は5年連続でミシュランガイドに掲載されるほどの実力を持っています。
ラーメンに使用される日本各地から直輸入したこだわりの蔵出し味噌は、奥が深く、食べると同時にしっかりとした風味が広がります。
そんな「田所商店」の味噌ラーメンに虜にされる人も多いとか。日本のラーメンが恋しくなったらぜひ「田所商店」に訪れてみてください!

イタリア語で "牛肉" を意味する「マンゾ(MANZO)」はホーチミン1区の日本人エリアであるレタントン通りにある肉バルです。
肉バルですがステーキなどの肉料理のみだけでなく、ベトナムの地ビールやクラフトビール、ワインと合わせやすい料理が豊富に揃っています。
店内はヨーロッパのバルをイメージした大人でシックな内装にこだわり、気軽に立ち寄れて、落ち着いた開放感のある雰囲気で食事を楽しめる空間が広がります。

「ニューヨーク・ステーキハウス(New York Steak House)」はホーチミン1区にあるステーキ屋さんです。
提供しているお肉の種類は、脂肪分が少ない赤身肉のテンダーロインから最も霜降りが入りやすいリブまで、バリエーションが豊富。
お肉にピッタリなワインも豊富に取り備えられているため、ゆっくりと食事を楽しみたい方にはピッタリのお店です。

「ノッサステーキハウス(Nossa Steakhouse)」はステーキとイタリアン料理どちらも楽しめる、ホーチミン・1区の大人気レストランです。
パスタやピザ、ステーキをはじめ、料理の種類が豊富なことが最大の魅力です。そのため、1度にいろいろな料理をたくさん食べたい‼ という方にはうってつけです。いくつか料理を注文して、お友達や家族とシェアして食べるのもおすすめ。
居心地がよく、温かみのある素敵な空間に魅了され、何度も足を運ぶリピーターも続出しているとか。落ち着いた空間なのでビジネスで利用するにもぴったりのお店です。
他のステーキハウスと比較してリーズナブルな価格設定であることも嬉しいところです。
「ザ・ループ(The Loop)」はホーチミン2区・タオディエンにあるカフェビストロです。
カフェ利用にもピッタリのお店ですが、白身魚のソテーにピーナッツソースがかけられたひと皿や、地中海風フィッシュ&チップスといった地中海料理が美味しいと人気なんです。
1階と2階にはカラフルなソファーやテーブルが置いてあります。床や天井は白と黒を基調とし、スタイリッシュな空間にビビッドカラーのインテリアが良く映えています。
3階にはバーカウンターやスクリーンが用意されており、パーティーを開くことも可能です。
店内では、地中海料理をはじめとしたおしゃれな食事はもちろん、こだわりのコーヒーを楽しむことができます。中でも、イタリアンコーヒーブランドとして知る人ぞ知る「Hausbrandt」のコーヒー豆とエスプレッソマシーンを採用しており、ベトナムに居ながら本場のエスプレッソを楽しむことができます。
食事をしっかり楽しみ、食後のコーヒーまで美味しく堪能してみてはいかが?
「ルブ(Lu bu)」は、欧米人が多く住むホーチミン2区のタオディエンにある、西洋料理・地中海料理レストラン。店内は白を基調とされており、爽やかさと清潔感があふれています。それはまるで地中海に訪れた時のような雰囲気。
メニューには、タパスや魚料理、肉料理と幅広い種類の料理が用意されています。スペイン、イタリア、ギリシャ、フランスなど地中海に面する様々な国の伝統料理を楽しむことができます。
ヘルシーで栄養満点の料理は注文が入ってから調理されるため、出来立てを楽しむことができるのも魅力の1つ。
中でもオーナーのイチオシメニューはギリシャのキプロス地方の伝統サラダ "キプロス産ハルーミチーズとトマト、ブラックオリーブ、バジルのサラダ(Cypriot Salad of Grilled Haloumi Cheese, Tomatoes, Black Olives & Basil)" です。
他にも "スブラキ(Souvlaki)" と呼ばれる肉の串焼きもジューシーでおすすめです。ボリューム満点で美味しいので思わずやみつきになってしまいます。
シェアできるメニューが多いのでグループでの来店にもぴったりで、大人数での誕生日パーティーや会食にもオススメです。料理を少なめにすることやお子様メニューのリクエストにも対応してくれます。
「スキュアーズ(Skewers)」は、ホーチミンのタイバンルンに佇む、ベトナム在住の日本人に人気の地中海料理レストラン。
あっさりとした味の中にも深みのあるクラムチャウダーや、ヤギのミルクから丁寧に作られたチーズを使用したタルトといった、おしゃれで美味しい地中海料理が楽しめるお店です。
「スキュアーズ」で出でくるお料理は、全体的にボリュームがあるため、大人数でシェアするのがおすすめ!
「ゼータン レストラン(Zeytun Restaurant)」はホーチミン1区のブイビエン(Bui Vien)通りにある、地中海料理、ベトナム料理、アラブ料理を味わうこのできるレストラン。
1フードと1ドリンクで10万ドン(約500円)とリーズナブルであることから、連日お客さんで賑わう人気店なのだとか!
また、「ゼータンレストラン」最大の魅力はフレンドリーなオーナーさん! 美味しい地中海料理をいただきながら、気さくなオーナーさんと楽しく話すことができ、料理も会話も満足すること間違い無しです。
ランチにおすすめのイタリアンも紹介

ホーチミンのおしゃれエリア、タオディエンにあるイタリア人経営のイタリアンレストラン「ペンドラスコ(Pendolasco)」。
邸宅のようなお店の敷地内に入ると、まず目に入るのは開放感のあるテラス席。テラス席のエリアを進むと店内席があります。
店内は、カジュアルですが、上品さもしっかりあるおしゃれな雰囲気。
イタリア人の手がける本格イタリアンを楽しむことができます。
中でも、ピザ選手権で優勝経験のあるイタリア人シェフが作るピザは試しておきたいメニューです。

「ピッツァロジック(Pizza LOGiC)」はホーチミン1区にあるイタリアンレストランです。
「ピッツァロジック」では、世界選手権で部門優勝を果たした日本人ピッツァ職人が作るピッツァをはじめ、パスタやロティサリーチキンなどイタリアンならではのメニューが豊富に揃っています。
本格イタリアンをカジュアルかつスタイリッシュな空間で心ゆくまで楽しむことができます。
友人とのランチがもちろん、ディナーにもおすすめ。ビジネスでの利用、特別な人との食事など様々なシーンに合わせて利用することができます。
「パスタフレスカ(PASTA FRESCA)」はタオディエンにあるイタリアンレストランです。
植物に囲まれた小さな入り口を抜けると、おしゃれなテラス席が広がっています。
おすすめは、もちもちとした食感がたまらない自家製のパスタです。
毎週土曜、日曜にはイタリアンビュッフェランチを開催しているため、ブランチに利用するのも◎
デリバリーも対応しているため、お家でもイタリアンを楽しむことができます。
「ナモイタリアンレストラン」はホーチミン中心、パークハイアットの目の前にあるイタリアンレストランです。
モダンな雰囲気の店内は落ち着いていて、大人な雰囲気。
イタリア人シェフが手がけるメニューはイタリアの伝統料理を中心に種類豊富。
数あるメニューの中でも、「ナモイタリアンレストラン」ピザは日本人を含む多くの人から評価されています。
中でもおすすめは、トリュフがあしらわれたクワトロフォルマッジョ。チーズとトリュフの最強コンビです。
他にも、カニのタリオリーニやロブスターのリングイネなどパスタメニュー、ステーキやシーフードなどのグリル料理などメニューは充実。

「オクトタパス(Octo Tapas)」は、ホーチミンの中心、ビテクスコ・フィナンシャルタワーの近くにあるタパスバー。
店内に入るとまず出迎えてくれるのはオープンキッチンとバーカウンター。西洋系のお客さんが多く、店内は活気があり、上品な大人の雰囲気です。
そんな「オクトタパス」では、本格的なスペイン料理がお手頃価格で楽しめます。
「オクトタパス」はバーですが、カクテル以外にも、本格的なスペイン料理でランチにもしっかり満足できること間違いなしのお店です!
「ベナラス(BENARAS)」はホーチミン・1区と2区のタオディエンにあるインド料理のお店です。
「ベナラス」のカレーは牛乳や生クリームなどを使用する、こってりと濃厚な味わいの北インドカレー。
メニュー数がかなり豊富なため、カレー以外のインド料理も存分に楽しむことができます。
中でも人気のカレーが、野菜カレーとチキンカレー!! 味付けも辛すぎないため、日本人にもオススメです。
「タンドール(Tandoor)」は、ホーチミン1区にある本格インドカレーが楽しめるレストランで、1997年創業というホーチミンの中でも老舗のインド料理店。
「タンドール」では、ベジタリアンやヴィーガン向け、ハラール対応といったカレーが用意されているので、誰もが美味しくカレーを楽しめる場所です。
店内利用の他に、ケータリングサービスまで幅広く営業しているので、ちょっとしたイベントやパーティーなどにもピッタリです!
「サイゴン・インディアンレストラン(Saigon Indian Restaurant)」は、ドンコイ通りとグエンフエ通りの間あたりにある老舗のインド料理屋さんです。
北インドと南インド両方のカレーを楽しむことができることから、ホーチミン在住のインド人にも大変人気のあるお店です。
「ババズ・キッチン(Baba's Kitchen)」はホーチミン1区のブイビエン(Bui Vien)通りと、2区のタオディエンにあるインド料理屋さんです。
本格的なインドカレーを10万ドン(約500円)前後とリーズナブルな価格で食べることができるので、ホーチミン在住の日本人にも人気があります。
味は少しスパイシーなので、辛いカレーが苦手な方はあらかじめ店員さんに伝えておくのがおすすめ。
インドカレーだけでなく、サモサやチキンティッカなどメニューの種類もかなり豊富なので、目移りしちゃいそうです。
「ザ・リトル・ドア(The Little Door)」は、ホーチミン3区にあるカフェ・ビストロです。扉の向こうにはシャンデリアやキャンドル、絵画など細部までこだわったゴージャスな空間が広がっています。
デザートやパン、ドリンクなどは体に優しい素材から作られている上、全てが丁寧に手作りされているそう。手間暇かけて大切に作られたティラミスやチーズケーキ、クロワッサンを味わうことのできるお店です!
中でも、高級食材のトリュフを使ったパスタは、ちょっとした贅沢をしたいときにおすすめ。
ピザは17万ドン(約850円)〜、パスタは13万5000ドン(約675円)〜用意されています。
「ルージン(L'Usine)」はホーチミン1区の中心部のレタントン通り、ドンコイ通り、レロイ通りなど、市内に複数店舗を構える人気カフェレストランです。
自然光が入り、どこか温かみを感じられる店内は、まるでヨーロッパにいるかのように感じる素敵な空間が広がっています。お店の名前になっている「L’Usine」はフランス語で「工場」という意味です。
ランチではラザニアやニョッキパスタ、フィッシュアンドチップス、サンドイッチなど多岐にわたるメニューから一品料理を選んで楽しめます。
ランチにおすすめのベトナム料理店も紹介
ホーチミン1区にある「ゴックチャウガーデン(Ngoc Chau Garden)」では、料理1つ1つに温かみのこもったベトナム南部の家庭料理を味わうことができます。
メニュー数は80種類以上と豊富で、その中でも特に人気のメニューは揚げ春巻きや魚介料理です。
また、アクセスがよく、ビジネスランチやランチ女子会のお店としてもぴったりです。
メニューには日本語表記もあるため、ベトナム語や英語が苦手な方にも安心です。
「ザ・フエハウス(The Hue House)」は名前からも想像が付くかもしれませんが、主にフエ料理を提供しているお店です。
フエ料理はベトナムの皇帝や皇族が食べていたことから、宮廷料理として親しまれています。
「ザ・フエハウス」の料理は盛り付けが非常に繊細で味付けも丁寧なため、まるで宮廷にいるような雰囲気を楽しむことができます。
お店はビルの屋上にあるため、毎日暑いホーチミンでも自然の涼しい風を浴びながら食事を楽しむことができます。
「ライスフィールド(Rice Field)」はホーチミン1区にあるベトナム料理レストランです。
お店の名前の通り、店内には田んぼをイメージした風景画や飾り物が並んでおり、のどかな雰囲気を感じることができます。
ベトナム料理のバラエティが豊富で、ベトナムならではの味を堪能できるうえ、おいしさにも定評があるため旅行や出張などで訪越した方との食事に最適です。
「マウンテンリトリート(Mountain Retreat)」はホーチミン1区の中心部にあるベトナム料理レストランです。
フォーや春巻きなどの定番ベトナム料理からベトナムでしか食べることのできないコアな一品料理まで様々なメニューを楽しめます。
テラス席からはホーチミンの夜景が一望できます。価格は1品10万ドン(約500円)以下のものが多いです。
ホーチミンにはフレンチレストランや、ひとりでも入れる日本食料理屋、おしゃれなカフェといった、おいしいランチを楽しむことができるお店がたくさんあって迷ってしまいます。
1人で、友人や職場の仲間、家族と。あらゆるシーンでのホーチミンランチを楽しんでくださいね♪
※この記事に記載されている情報は2021年6月のものです。本記事に記載されている情報は予告なしに変更される場合がございますが、ご了承ください。