ホーチミンのおすすめのスイーツを知っていますか??
ホーチミンではカフェなどで、美味しいスイーツを楽しむことができます。また、髙島屋やビンコムセンターをはじめとするデパートでは、スイーツを買って自宅で楽しむなんてこともできます。
ホーチミンにはベトナムらしいローカルなスイーツ屋さんはもちろん、美味しいチョコレートやアイスクリームのお店もたくさん軒を連ねています。
そこで今回は、日本人にもおすすめできるホーチミンのスイーツを、ジャンル毎に紹介します!

実はベトナムは、カカオの生産地として有名な国。ベトナム産カカオを使った質の高いチョコレートを販売する専門店も多くあります。
自分へのごほうびとして、チョコレートを購入することはもちろん、お土産としても大人気です。ここではおすすめのチョコレートショップを3店紹介します。

ベトナムで最も有名なチョコレートブランド「マルゥ(MAROU)チョコレート」。
ホーチミンのベンタイン市場近くには、「マルゥチョコレート」ブランドショップ兼直営カフェ「メゾンマルゥ(Maison Marou)」があります。
「メゾンマルゥ」では、「マルゥチョコレート」が贅沢に使用されたブラウニーやケーキ、チョコレートドリンクなど様々なメニューを味わうことができ、板チョコやギフトチョコレートなどを買うことができます。
また、オリジナルのTシャツやポストカード、バッグなども並び、チョコレートと一緒にお土産として買うのが人気です。
「レジェンダリー・ショコラティエ(Legendary Chocolatier)」はホーチミン1区にあるチョコレート専門店です。観光地として人気なベンタイン市場にもとても近く、好立地なのでお出かけの際に気軽に立ち寄ることができます。
店内では、極上のトリュフから上品な味わいのチョコレートバーまで50種類以上のラインナップが揃っています。いずれも100%ベトナム産のチョコレートと地元でとれたフレッシュなフルーツやスパイスが使用され、他のお店では味わえないユニークな風味を楽しむことができます。
そんな「レジェンダリー・ショコラティエ」のおすすめは「SOUVENIR GIFT BOX」。箱にはアオザイを着た女性が描かれたベトナムらしいデザインになっており、お土産にぴったりです。6個入り、12個入り、24個入りと選択肢も豊富で、状況や相手に合わせて選びやすいのも嬉しいポイント。
また、フルーツとナッツがふんだんに使用されたチョコレートバー「Fruit & Nut」もお土産として人気です。
「ボニヴァ・ショコラティエ(BONIVA CHOCOLATIER)」のチョコレートはホーチミン1区に専門店を構えるチョコレートブランドです。
「ボニヴァ・ショコラティエ」のチョコレートは本場ベルギー産。フレーバーの種類は数え切れないほど多く、チョコレート選びが楽しくなってしまいます。
中でもユニークなのが文字や写真をプリントできるアートチョコレートです。例えば、誕生日プレゼントにピッタリのチョコを選びたい場合は "Happy Birthday" と書かれたチョコレートなど、用途に合わせたチョコレートが販売されているのが嬉しいところです。
チョコレートを食べ終わった後にも小物入れとして使用できるようなかわいい箱に入ったギフトボックスのチョコレートセットも用意されています。
「ベルヴェ・チョコレート」は、アフリカ生まれのベルギー人オーナーのチョコレートショップ。ホーチミンのベンタイン市場近くにお店を構えています。
ホーチミンから南西へ車で2時間ほど走った場所に位置する、最近話題のチョコレート産地であるメコンデルタ地方原産のカカオを使用。
メコン川が育み、カカオ農家の方が心を込めて大切に作り上げたカカオ豆からできたチョコレートが豊富に取り揃えられています。
チョコレートは1枚〜でも、何枚かセットになっているものも選べるので、自分へのご褒美としてや、ちょっとしたプレゼントなんかにも喜ばれること間違いなしです!

1年中夏といっても過言ではないホーチミンでは冷たいアイスを食べたくなりますよね!
ホーチミンには人気のあるアイスクリーム屋がいくつかあります。ここでは在住者おすすめのアイスクリームショップを紹介します。

ホーチミンで有名なアイスクリーム屋さんといえば、「ケムバクダン(Kem Bach Dang)」。ホーチミンのレロイ通りに位置しています。
多くのガイドブックに掲載されているので、地元の人だけでなく、観光客も多く訪れる人気店です。
中でも人気の高い商品はココナッツアイスクリーム! ひと口食べれば、南国気分を味わえること間違いなし。
「オスターバーグ・アイスクリーム(Osterberg Ice Cream)」は、ホーチミン2区のタオディエンにある、デンマーク系アイスクリームショップです。
オーナーが自らレシピを考えたアイスクリームは手作り、新鮮、高品質にこだわって作られています。
人工甘味料は入っておらず、自然な甘さのアイスクリームのため、ぺろっと食べられると人気を集めています。

ホーチミンには日本でも有名なアメリカの「ハーゲンダッツ」の店舗が3つあります。
日本にはハーゲンダッツの店舗は無いので、ベトナムにいる人ならではの特権です!
レタントン通りにも店舗があるので、在住者の方なら1度は見たことあるはず。
値段は他のアイスクリーム店よりやや高めですが、ここでしか味わえないハーゲンダッツのアイスクリームメニューが沢山あります。
特別メニューのフロートなどは14万ドン(約700円)前後で楽しむことができます。

日本でも見覚えのある「サーティーワンアイスクリーム(英語名:Baskin Robbins)」はホーチミンにも複数店舗あります。
日本でも定番のチョコチップや抹茶、チョコミントなど種類が豊富に取り揃えられています。
ワンスクープは5万ドン(約250円)〜と日本とほとんど同じ価格で販売されています。ときには "Buy 1 Get 1 Free" のキャンペーンもやっているので、お店やホームページを要チェックです!!

「ヨーゲン・フルズ(Yogen Fruz)」はホーチミンに複数店舗を展開するカナダ系フローズンヨーグルト店です。日本にも店舗があるので、食べたことあるよ! という方も多いのではないでしょうか?
普通のアイスクリームに比べ、フローズンヨーグルトはさっぱりしており、カロリーが低いのが特徴です。暑いホーチミンにはピッタリですね。
「ヨーゲン・フルズ」はチョコチップやドライフルーツなどトッピングの種類が多いので、自分のお好みの味をつくってみてください。

「スウェンセン(Swensen's)」はアメリカ発祥カナダ人経営のアイスクリームショップです。
世界中に展開しており、ホーチミン市内にも店舗を構えています。
そんな「スウェンセン」では、スクープのアイスはもちろんですが、生クリームやさくらんぼが可愛く乗せられたサンデーが人気! さらに、アイスを熱々のチョコフォンデュにつけて食べるメニューも用意されています。
甘いものを欲した時に1人で食べるのも良し、誰かと美味しさを分け合って食べるのも良しなアイス屋さんです♪
「ファニー(Fanny Ice Cream)」はベトナムの中で有名なアイスクリームのチェーン店の1つです。
「ファニー」のアイスは100%自然素材から作られており、数多くの種類があります。特に南国ならではのパッションフルーツなどから作られたアイスは人気の高い商品です。
また、イートインメニューには「ファニー」ならではのアレンジされたメニューが沢山あります。
沢山あるメニューの中でも人気の商品は、皆でシェアして楽しめるアイス鍋です。「ファニー」のアイスを一度に沢山味わうことができ、大人数でシェアできる商品としてお店の看板商品になっています!
「ザ・ロング(The Long)」はホーチミン1区の中心部にある「タイムズスクエア(Times Square)」内にあるピザレストランです。
美味しいイタリアンが食べられるお店というだけあって、イタリアンジェラートも数多く取り揃えています。
ティラミスやヘーゼルナッツなどの定番商品からベトナムらしい紫米フレーバーなど常時32種類のジェラートを用意しているのだとか!
ジェラートに使用されるチョコレートはベルギー産、牛乳はドイツ産と素材にもこだわっています。
ホーチミン中心地からもアクセスしやすく、観光客からも人気を集めています。
「ラルフズアーティサンジェラート(Ralf's Artisan Gelato)」はタオディエンにある人気ジェラート店です。
イタリア式の製法で、防腐剤や着色料を使用しない自然素材のジェラートが有名です。
材料となる果物はオーナーが市場で味を確かめて仕入れています。季節によって材料が使い分けられており、季節折々の様々な味を楽しむことができます。
おすすめはちょっぴりユニークなフォー味とヌクマム味! ベトナム料理の味がジェラートで巧みに再現されています。いったいどんな味か気になった方はぜひ1度試してみては?
どのフレーバーもオーナーが時間をかけて心をこめて作っており、そのおいしさは格別です。
「ナポリカフェ(Napoly Cafe)」はホーチミン3区にあるイタリアンジェラートカフェです。
店内は南国らしく開放感があり、観光客からも人気を集めています。
ジェラートの種類も豊富で、パッションフルーツやオレンジなどのさっぱり系からチョコレートの濃厚系まで用意されています。
また、コーヒーやケーキも販売されているため、ちょっとした休憩にもピッタリ◎
ベトナムならではのチェーやシュークリームも!!

ベトナムでは、バインフラン(Banh Flan)というベトナム風カスタードプリンが有名です。
日本のカスタードプリンよりも素朴で濃厚な味わいで、思わず何個も食べたくなる美味しさ。
ここでは、ホーチミンで人気のバインフラン(Banh Flan)屋を紹介します。
「キム タイン(KIM THANH)」はバインフランが食べられるとガイドブックにも掲載されているお店です。
プリンは1万8000ドン(約90円)というお得な値段にも関わらず、牛乳の味とカラメルソースの味が絶妙にマッチすると日本人からも好評を得ています。
それだけでなく、ヨーグルトやスムージー、フォーやコム(ご飯)も用意されているので、あらゆる時に立ち寄りたいお店です。
ベトナムのスイーツといえばチェー(Che)も定番ですよね! 日本の観光雑誌などでは、ベトナム風ぜんざいと紹介されています。
日本でぜんざいというと、あずきを煮た甘いスープのイメージがありますが、チェーの種類はそれだけではありません。
蓮の実やナタデココを使用しているもの、ドリアンやジャックフルーツが入っているもの、中にはコンブをトッピングするものまでさまざまです。
ここではホーチミンでおすすめのチェー屋を紹介します。

「チェーミーハイ(Che My 2)」はホーチミン1区と7区に店を構えるチェー店です。1区店はホーチミンのバックパッカー街からも近く、多く観光客で賑わっています。
そんな「チェーミーハイ」はチェーの種類が多く、どれも日本人の口にあう優しい味とブログや旅行サイトでは高評価を受けています。
チェーは1杯2万ドン(約100円)前後と安く買うことができるのも嬉しいですね!

「ハーキー(Quan Che Ha Ky:何記甜品店)」はホーチミンの中華街とよばれる5区にある知るひとぞ知る有名なチェー店です。
さまざまな種類のチェーはもちろん、中華街にあるお店らしく杏仁豆腐も用意されており、日本人からも大人気です。
また、濃厚でちょっぴり苦いカラメルがアクセントのベトナムプリンもイチオシ。チェーや杏仁豆腐、ベトナムプリンは2万ドン(約100円)から楽しむことができます。
「ソイチェー・ブイティスアン(Xoi che Bui Thi Xuan)」はホーチミン1区にある、おこわとチェーのお店です。
値段が手頃な上に美味しいとベトナム人の間でも人気を博しています。
「ソイチェー・ブイティスアン」では、ココナッツミルクを使用したチェーがおすすめです。タピオカや寒天、小豆などお好みの具材と混ぜて試してみてください!

実は、シュークリームはベトナムでコンビニや小さなパン屋さんで販売されていることが多く、よく見かけるスイーツなんです。
日本のシュークリームは丸い形のものが多いですが、ベトナムのシュークリームはだ円形のものが多いです。サイズもそこまで大きくなく、片手でサクッと食べることができます。
ここではホーチミンにあるおすすめのシュークリーム店を紹介します!

「バイン・ス・クエー(Banh SU QUE)」はホーチミンに複数店舗展開するシュークリームのチェーン店です。
お店の前にはいつも多くのバイクが駐車されているほど、地元の人から大人気。
「バイン・ス・クエー」のシュークリームは日本人のブログでも安くて美味しいと紹介されています。
プレーン味や抹茶、チョコレートから選ぶことができ、5個で1万8000ドン(約90円)という破格の安さで楽しむことができます。

日本でも馴染みのある「ビアードパパ(beard papa’s)」はホーチミンにも店舗を展開しています。
ベトナムではだ円形のシュークリームが主流ですが「ビアードパパ」のシュークリームは日本で売られているものと同様の形、サクサクのシュー生地に、とろとろでバニラが薫るクリームがたっぷりと詰められたあの味を楽しむことができます♪
バニラクリームシュークリームが1個3万2000ドン(約160円)です。

「チューウィー・ジュニア(Chewy Junior)」はホーチミンに複数店舗あるシュークリームのチェーン店です。
シンガポールが発祥でフィリピンやマレーシアなど東南アジアに展開しています。
通常のシュークリームよりも大きさが小さく、もちもちとした食感が特徴です。
シュークリームだけでもさまざなフレーバーがあり、1個3万ドン(約150円)前後で購入することができます。

ベトナムでスイーツの1つとして定番なのが、スムージー。ベトナム語では、シントーと呼びます。
市場や道路沿いはもちろん、おしゃれなカフェにもスムージーがあるのをよく見かけます。
ここではホーチミンで特におすすめのスムージー屋を紹介します。

「バナナズジュースショップ(Banana's Juice Shop)」はホーチミン1区の中心部にある有名なスムージー店です。好立地なこともあって、多くの人気を集めています。
「バナナズジュースショップ」のスムージーは他の店のものと違い、フルーツが上にトッピングされているのが特徴的。何かフルーツが乗っているとちょっと嬉しい気分になりますよね♪
1杯2万5000ドン(約125円)〜という安さも嬉しいポイント。

家で作るには上手く焼けなくてなかなか手間がかかるけど、無性に食べたくなるスイーツの1つ、クレープ。
あの薄い生地から香る小麦粉と卵、バニラの甘い匂いがたまらないですよね!
ここではホーチミンでクレープが食べられるお店を紹介します。
「クレープリー・カフェ」は、ホーチミン2区に位置する、本格クレープが楽しめる貴重なお店。ホーチミン以外にも、香港と上海にも展開しています。
その名の通り、「クレープリー・カフェ」のメニューにはクレープをはじめ、パスタやサラダといったものまで用意されています。
そんな「クレープリー・カフェ」の名物クレープの中でも人気なのが "ミッドナイトパリ"。普段見かけるクレープとは違って、ちょっと厚めの生地にチョコソースと程よい甘さのクリーム、ベリーが乗っており、甘さとベリーの酸味が生地とマッチして最高の味わいです!
美味しいスイーツを楽しめるカフェも紹介!!
コーヒー文化があるベトナムでは多くのカフェがあり、カフェにはさまざまなコーヒーに合うスイーツも用意されています。
ここでは、スイーツがおいしいおしゃれなカフェを一挙に紹介します。
「ザ・ループ(The Loop)」はホーチミン2区・タオディエンにあるカフェビストロです。
店内にはカラフルなソファーやテーブルが置かれ、床や天井は白と黒を基調とし、スタイリッシュな空間にビビッドカラーのインテリアが良く映えています。
「ザ・ループ」では、イタリアンコーヒーブランドとして知る人ぞ知るHausbrandtのコーヒー豆とエスプレッソマシーンを採用しており、ベトナムに居ながら本場のエスプレッソを楽しむことができます。
そんなこだわりのコーヒーと一緒に味わえるのは、ブリキの蓋が特徴的でおしゃれなメイソンジャーに入った、フレッシュフルーツのスムージーや、チーズケーキやチョコケーキといったスイーツ。他にも、甘党向け以外にもおすすめできる、自家製のヨーグルトを使用したパフェやシンプルなベーグルなど豊富に用意されています。
「ルージン(L'Usine)」はホーチミン1区の中心部のレタントン通り、ドンコイ通り、レロイ通りなど、市内に複数店舗を構える人気カフェレストランです。
店内にはセレクトショップも併設されており、カフェ利用だけでなくお買い物も楽しめます♪
メニューがとても充実している「ルージン」では、アルコールやコーヒーなどのドリンクをはじめ、サンドウィッチやサラダなど選びきれないほど!
スイーツメニューも豊富ですが、中でもおすすめしたいのが、ラズベリーのコンポートやイチゴ、アイスクリームが乗ったフワフワなフレンチトースト。一度食べたらやみつきになる美味しさで思わず笑顔がこぼれます。
お店の雰囲気もおしゃれでロマンチックなため、大切な人とのディナーにもおすすめです。
「ピザフォーピース(Pizza4P’s)」はベトナムにイタリアンを広めたといっても過言ではないイタリアンレストラン。
日本人経営で、イタリアンでありながら日本人に親しみやすい味であることから日本の在住者・観光客の両方から絶大な人気を集めています。予約なしでは入れないこともあるほど。
店名の通りピザが大人気の「ピザフォーピース」ですが、実はスイーツメニューも充実しているんです! イタリアンレストランらしくチーズを使ったケーキやアイスはもちろん、フォンダンショコラやプリンも用意されています。
プリンはホーチミン市内のコンビニでも販売されていることもあるので、ぜひチェックしてみてくださいね!
「オウ・パルク(Au Parc)」はホーチミン1区にある地中海料理レストランです。
美味しい地中海料理が食べられることで知られている「オウ・パルク」ですが、ドリンクやデザートの品揃えもいいので、カフェとして利用をすることもできます。ソファー席もいくつかあるため、リラックスしたいときにもおすすめです。
カフェ利用でおすすめしたいスイーツメニューが、ウォームアップルクランブルとブラウニー。どちらも上に冷たいアイスクリームが乗せられています。アイスの冷たさと相まって、完食するのがもったいないほどの美味しさです!
「ビンテージエンポリウム(The Vintage Emporium)」は、ホーチミンの1区と2区にお店を構えるおしゃれカフェ。
どちらの店舗も市内中心部からは少し離れた場所に位置していますが、それでも訪れる人が後を絶たないほど人気なんです。
ビンテージと店名に付いている通り、お店のデザインは全体的にインドシナ時代を感じさせ、西洋風と少数民族スタイルが交わり合う空間でセンス抜群! 席の間隔も広く取られているため、ゆっくりとした時間を過ごしながら甘いものでほっこりできるお店です。
おすすめメニューはフルーツがたっぷり乗ったパンケーキ! 甘系メニューの他にも、家ではあまり食べられないエッグベネディクトなども用意されているので、ちょっとした休憩やブランチにもピッタリです。
今回はホーチミンで楽しめるスイーツを分野別に紹介しました。ホーチミンには安くておいしいスイーツがたくさんあります。
疲れたときにはやっぱり甘いものが欲しくなりますよね。そんなときは自分の気分に合わせてスイーツを楽しんでみてはいかがでしょうか?
今回の記事を参考に、ホーチミンでスイーツ巡りをしてみてもいいですね!
※この記事に記載されている情報は2020年8月のものです。本記事に記載されている情報は予告なしに変更される場合がございますが、ご了承ください。