<写真:VnExpress>
イギリスの新聞「The Telegraph」はベトナムを「冬の休暇に適した15の都市」に選び、中部のニャチャンとホイアンを理想的な目的地として推薦した。
1月のベトナムの平均気温は25度となり、旅行に理想的な気候になる。
ホテルの平均宿泊料金は24ポンド(約3830円)、2人分の外食(ワイン付き)は37.67ポンド(約6010円)、ビールは1.56ポンド(約250円)である。
また、長い砂浜で暖かい日差しを楽しむことができる場所として、ホイアンやニャチャンが薦められている。
現在はバンブーエアウェイズがロンドンからハノイ市、ホーチミン市への直行便を運航しており、この2都市からニャチャンとホイアンへは飛行機やバスで簡単に行くことができる。
本日のピックアップ
キンマー3号店
東屋ホテルでは“和”をコンセプトにリーズナブルな価格で異国を感じさせない空間を提供しています。東屋では疲れを癒す露天風呂や、1日の活力となる和朝食が楽しめます。 受付には日本語で対応してくれるスタッフが常駐しているのでベトナムでの生活も安心です。
同紙では他にバリ島やキプロス、エジプト、ケープタウン、カンボジアが紹介されている。


































