<写真:VnExpress>
国連の「持続可能な開発ソリューション・ネットワーク(SDSN)」が2023年度版「世界の幸福度ランキング」を発表し、ベトナムの順位が65位であったことが明らかになった。
ベトナムの幸福度ランキングは昨年の順位から12位の上昇であった。
国際幸福デーである3月20日に発表された同ランキングは、ベトナムに関しては5763人のベトナム人を対象に調査が行われている。
2023年の同ランキングは137の国・地域を対象に、2020年〜2022年までの3年間に収集したデータを用いて、一人あたりGDPと社会的支援、平均寿命、人生選択の自由、寛大さ、汚職の認識といった6要素での評価が行われた。
フィンランドが6年連続で同ランキングのトップとなり、デンマーク、アイスランド、イスラエルが続いている。
また、アフガニスタンが幸福度のランキング最下位の国となり、レバノン、シエラレオネが続いた。
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ホーチミン・ベンタイン市場近くのフォルテ(Forte)は2006年創業、某有名歌手の兄が経営するファミリーカラオケ&バー。昼はカラオケBOX、夜はバー・スナックとして楽しめる日本人オーナーの名店です。
⽇本は47位で、昨年の54位から順位が上昇している。



























