「ハノイで居酒屋に行くならどこがおすすめですか? 」という質問はハノイ在住歴の長い日本人なら一度は聞かれたことがあるのではないでしょうか?
そこで今回は安くて深夜まで空いている居酒屋や接待で使っても失敗しない居酒屋などを地区別にご紹介します!
リンラン通り(Linh Lang)では日本人向けの居酒屋やレストランが次々と出店しています。そこで日本人から定評のある老舗の居酒屋と最近オープンした日系の居酒屋を紹介します。

リンラン地区にお店を構える鉄板焼き居酒屋「鉄板」。
大阪の味に忠実なお好み焼きやたこ焼き、焼きそばの他、お肉や魚介、野菜の鉄板焼きも味わうことができます。
焼きそばに使用する麺は特注のもっちりとした麺、蒸し焼きにする鉄板焼きにはお出汁を使って蒸し焼きにするなど、素材や焼き方にもこだわっています。
お好み焼きにはベトナム玉やアボカドトマト玉、ベトナム焼きそばなど、ちょっと変わったメニューもあり。
一品やサラダ、揚げ物、大阪発祥のちりとり鍋などメニューが充実しているため、居酒屋としての利用も最適。
大人数での宴会も受け付けているため、友達とのパーティーや会社の飲み会などに利用することができます。
2020年8月、ダナンで大人気の和食レストラン「一寸法師」が東屋ホテル・リンラン店にオープン!
一寸法師は、とにかくお刺身やお寿司のネタが大きく、美味しいと、すでにハノイ在住者からも人気を集めています。
東京・豊洲市場からのお魚も随時入荷しているので、新鮮なお刺身やお寿司を楽しむことができます。
お刺身・お寿司以外にも、お肉料理やご飯ものなど、和食メニューが幅広く揃っているので、普段の飲み会などにおすすめです。
連日連夜、満席が続くため、事前のご予約がおすすめです。
「福来」はリンラン地区のダオタン通りにある日本食料理店です。日本人のお客様に快適に食事をしてもらえるように空間づくりにこだわっており、4人〜6人がくつろげる個室や10人以上を収容できる部屋も用意されているので様々なシーン利用することができます。
また「福来」では様々な種類のお酒を用意しているのに加え、枝豆が4万5000ドン(約225円)や銀杏が5万ドン(約250円)といったお酒に合うおつまみから刺身の盛り合わせが53万9000ドン(約2695円)、その他にも焼き魚や天ぷら、鍋など様々な料理を提供しているので好みに合わせて楽しむことができます。
接待などでも使用することができるのでシーンに合わせ利用することができます。
「鶴屋(TSURUYA)」は2017年にオープンしたリンラン通りでも新しい居酒屋です。カウンター席とテーブル席、個室もあり、様々なシーンで利用できます。
店員の方はみんなフレンドリーで、日本語が話せるベトナム人スタッフや店舗を経営している夫婦が気さくに話しかけてくれます。
そのため、鶴屋にはひとりでお酒を飲みに行っても楽しんで帰れるとの評判が広がっています。
おつまみやサラダ、揚げ物、串焼きなどメニューが豊富であり、どれも5万ドン(約250円)〜12万ドン(約600円)ほどのお手頃な値段なため、たくさん注文してさらにお酒も飲んでも30万ドン(約1500円)〜50万ドン(約2500円)ほどで収まるのも嬉しいポイントです。
「ALL BLUE」は、日本式の炭火焼き鳥にこだわる焼き鳥店です。
ベトナム人オーナーが日本の串焼き屋や日本食レストランで修行した後オープンさせたのだとか。
在住者の間でも「ALL BLUE」は味よし、値段よしと評判。
焼き鳥メニューは1本1万2000ドン(約60円)~、生レモンサワーやハイボールなどのドリンクメニューは3万ドン(約150円)です。
また、2時間飲み放題もお一人様20万ドン(約1000円)でオーダーすることができ、飲み会にピッタリです!
ご飯が美味しいと評判のバー「CANTIK Bar & Restaurant」。
おつまみやごご飯ものを始め、系列店である「麺や蘭々」のラーメンもオーダーすることができます。
バーなのでお酒のメニューも豊富。美味しいお酒を味わいながらご飯を食べたい時におすすめです。
昭和の雰囲気が漂う居酒屋「おもいで酒場」。
夜中の3時まで営業しているということもあり、2軒目、3軒目利用にぴったりです。
幅広いメニューで一品料理からサラダ、揚げ物、お刺身などを楽しむことができます。
また、季節に合わせた今月のおすすめメニューもあり。
23時からはラーメンが20%割引になるので、飲んだ後に〆の一杯を食べるのもオススメです。
「ふか田」はハノイのリンラン通りの端にある日本食料理レストランです。「ふか田」の料理長である深田さんは日本で寿司屋や和食屋で20年以上の料理の経験を積んだベテラン板前です。
メニューは海鮮料理や和食、肉料理などもありメニューが豊富です。店内には深田さんが自筆で書かれたメニューが紹介されており、中には面白いコメントもあって読むだけでも楽しめます。
さらに季節や気温に合わせて毎週メニューが変わるため、何度言っても飽きることがありません。
例えば冬には鴨鍋が30万ドン(約1500円)や熟成ハタ鍋が45万ドン(約2250円)などがあります。
接客をするスタッフは日本語が話せる人も多く、気持ちよく迎えてくれます。うどんセットメニューや定食などもあるため、一人で気軽に立ち寄ることもできます。
薄い衣でサクサクの串揚げとジューシーな串焼きが有名な「〇吟(まるぎん)」。
軽い食感の串揚げは、秘伝のソースと相性抜群でリピーターが続出しています。
お刺身や焼き物、一品料理もお酒にぴったりな酒肴メニューも豊富です。
また、ドリンクはビールやワイン、厳選した焼酎や日本酒など種類豊富に揃っているため、飲み会にもピッタリです。
リンランから少し離れたところにお店を構える「竹庵」。
手打ちそばが味わえる日本料理店です。店内は昔懐かしい雰囲気が漂います。
メニューは手打ちそばの他にも一品料理やご飯もの、鍋物までと豊富。
お刺身やお酒のアテになる料理も豊富なのでついついお酒が進んでしまいそうです。
「八十八商店」はハノイのタイホー地区に佇む和食居酒屋。
お肉料理や鍋料理などの幅広い和食メニューを楽しむことのできる居酒屋です。
幅広い和食メニューの中でもおすすめは、毎週日本から仕入れる魚介類を使用した料理。
日本では普通にあるけど、ベトナムでは中々味わえない魚介類を使った料理も味わうことができます。
店内に入るとまず目に入るのが、カウンター席に囲まれたオープンキッチン。
日本人料理人が腕を振るう姿が、臨場感を醸し出す店内には、カウンター席やテーブル席、個室席があります。
友人との飲み会や県人会など団体での宴会、接待・会食などのビジネスシーンなど、様々な用途で利用可能。
「寿司処 豊(Sushi Dokoro Yutaka)」は日本食の板前経験が豊富なベトナム人オーナーが経営する高級寿司店です。
日本人だけでなくベトナム人や西洋人なども足繁く通う人気店として知られています。
板前が目の前で握ってくれるカウンター席やテーブル席があり、家族での利用におすすめです。
魚は豊洲、ハロン、ダナンから仕入れているため、新鮮て日本の本格寿司屋と変わらない味わいです。
個室や大人数で利用可能な大部屋などもあるため食事会や接待、宴会での利用も可能です。
キンマー地区はキンマー通り沿いやNgoc Khanh湖周辺に日本人が多く住んでいるため、日本語対応が可能で日本人経営の居酒屋が複数あります。今回は日本人常連客も多い日本人向けの居酒屋を紹介します。

キンマー通りにグランドオープンした日本食レストラン「令和(Reiwa)」。
メニューは関西風お好み焼きを始めとした本格鉄板焼をメインに、豚玉11万ドン(約550円)、オムそば12万ドン(約600円)など、日本でお馴染みの一品料理を多数用意されています。
飲み物は、生ビールが5万5000ドン(約275円)、幻の芋焼酎「森伊蔵」など、こだわりの日本酒や焼酎の他、ワイン・サワー・ソフトドリンクなど幅広いです。
大部屋だけでなく個室もあり、宴会コースも相談できます。

キンマー地区の小道にひっそりと暖簾を掲げる日本食・浪速割烹「㐂六庵」。
大阪(浪速)料理は「京の持ち味、大阪の食い味」と言われる通り、旨口の味付けが特徴です。
料理長自らが厳選した食材を、食べ手の味覚に合わせて仕上げる日本に限りなく近い浪速割烹を楽しむことができます。
店内には個室席もあり、接待や会食などプライベートな空間で気兼ねなく、お食事を楽しむことができます。

「もつ鍋 鈴の屋」はホーチミンにあるもつ鍋料理店で、2020年にハノイにもオープンしました。
「もつ鍋 鈴の屋」は料理の素材にこだわっており、もつには全て和牛が使用されています。
スープは6時間以上じっくりと炊き出したものが使用されており、そのコクの深さには定評があります。
もつ鍋は1人前20万ドン(約1000円)~(注文は2人前~)です。個室もあり、ゆっくり鍋を囲んでくつろぎながら料理を堪能できるのも嬉しいところです。
また、お茶割りのメニューが豊富で、定番のウーロンハイや緑茶ハイの他に、アールグレイやハス茶を使ったお茶割りも楽しめます。
「炭坊主(SUMIBOZU)」はキンマー通りとNgoc Khanh湖の間にある言わずと知れた人気店です。
ベトナムでは薄味の料理を提供するお店が多いですが、炭坊主では塩味の効いた濃厚な味付けをしているので日本人の舌にとてもよく合い、大好評です。
名物は備長炭を使って目の前で焼き上げてくれる焼き鳥です。つくねや豚バラなどの定番メニューの他、牛や鳥、野菜の串焼きなども人気です。
また、「ホームランビール」という名前のサッポロのタワービールも隠れた人気メニューです。大容量のサーバーから自分でビールを注いで飲むことができます。
〆には鶏がらスープの「鶏ラーメン」がおすすめです。
「個室居酒屋たちばな(Private room Izakaya Tachibana)」はハノイのNgoc Khanh湖のほとりにある日本人経営の居酒屋です。
日本にいるかのような雰囲気の空間で日本食を楽しむことができます。7人〜10人ほど入れる大きな個室もあるため、よくサークルや会食などでも利用されています。
人気メニューは12万9000ドン(約645円)から注文できるすき焼きやしゃぶしゃぶ、博多水炊きです。
焼酎や日本酒と一緒に鍋をつつき、〆に店仕込みの自家製鶏がらスープを使用したラーメンやタンメンを食べるのもおすすめの楽しみ方です。
「魚バル えびす」はロッテタワーから徒歩約10分、キンマー通り沿いにある居酒屋です。
キンマー通り沿いには多くの居酒屋が立ち並んでいますが、新鮮な海鮮料理を食べたい人にはえびすがおすすめ。
旬な魚介類を使った海鮮料理を楽しむことができます。
カウンター席のほか、1階には半個室、2階には6人ほどが入れる個室があります。
「おふくろ亭」では宮古島をメインとしてたくさんの沖縄料理が食べられるお店です。テーブル席やカウンター席はもちろんのこと、50名でも利用可能なプライベートスペースもあるので1人でも大人数でも食事を楽しむことができます。
豚足のおでんである「テビチおでん盛り合わせ」やヒトエクサや島豆腐を使った郷土料理であるアーサー汁などがおすすめであり、どちらも16万ドン(約800円)で楽しむことができます。
また、沖縄のお酒も取り揃えており、アルコール度数が30度の「琉球王朝」という泡盛も人気です。
「お富さん」はレジデンスとオフィスビルの入ったDMCタワーの2階に位置する新鮮な魚介類が楽しめる日本食店です。
日本でも千葉にお店を展開しており、海鮮料理が美味しいと評判のお店です。
メニューはその他にも串焼きが1本1万5000ドン(約75円)、だし巻き卵が15万ドン(約750円)、揚げ物が約9万ドン(約450円)など様々なメニューが用意されています。
また、ランチメニューも行っており、約15万ドン(約750円)で味わうことができます。また、日本酒や焼酎の種類も豊富にあるため、仕事終わりにお酒を飲みながらゆっくりすることができます。
店内はテーブル席やカウンター席、座敷があり、大人数での宴会や個室で少人数で楽しみたい方など様々なシーンで利用することができます。
中国・広州で焼き鳥屋を経営していた野球が大好きなオーナーがオープンした「焼き鳥甲子園」。
中国でお店を経営していたとだけあり、焼き鳥各種はもちろん、中国の調味料を使用したご飯ものメニューが人気なのだとか。
看板メニューの焼き鳥は1本2万5000ドン(約125円)〜とリーズナブル。
ビールや焼酎をオーダーすると小さいやかんで出しているのがユニークです。
新潟発祥の鶏専門店「七福」。
店内にはメニューが書かれた短冊がたくさんあり、大衆居酒屋のような雰囲気です。
「七福」では新鮮な鶏料理を味わうことができます。
炭火でジューシーに焼く焼肉のほか、カレー風味とジューシーなお肉がたまらない新潟名物「鶏の半身揚げ」もあり、ビールやハイボールとの相性抜群!
個室や30名ほどで利用することができる大部屋もあるので、様々なシーンで利用可です。
2020年6月にハノイ・バーディン区にオープンしたすしと海鮮料理の居酒屋「日本海」。
サービスアパート「グランフェルテハノイ」の1階にお店を構えています。
朝食の時間は同アパートの居住者限定ですが、昼・夜は外部の利用も可能。
お昼には定食メニュー、夜には飲み放題付きの宴会メニューもあります。
料理に使用される野菜や魚は料理長自らが目利きして厳選しており、その日に仕入れた新鮮なお刺身も楽しむことができます。
ハイバーチュン地区には老舗の日本人向け居酒屋が複数店舗あります。どのお店も日本語対応が可能で個室や半個室もあることから大人数で行くのにもおすすめです。
「やんちゃ(Izakaya Yancha Hanoi)」はハイバーチュン地区、キンマー地区にある日本人経営の居酒屋です。
ドリンクメニューにはビールやサワー、ワイン、ウイスキー、梅酒、日本酒、焼酎があります。
なかでも人気なのはやんちゃ特製焼酎です。アルコール度数が25度の芋焼酎、麦焼酎、胡麻焼酎があります。特製焼酎はグラス9万8000ドン(約490円)、ボトルは39万8000ドン(約1990円)です。
また、フードメニューもおつまみ、お刺身、焼き鳥など豊富なメニューがあります。
フードメニューでおすすめなのは14万8000ドン(約740円)の坦々麺です。白・黒・赤の3種類から選ぶことができます。さらに個室も完備されているため、サークルや接待での利用にもおすすめです。
「匠(Takumi Restaurant)」はハイバーチュン地区とリンラン地区にある日本人経営の居酒屋です。
ハノイでは有名な老舗の居酒屋であり、個室があり貸し切り予約も可能なことから県人会や大学のOB会などでもよく利用されています。
大勢で楽しむには鍋メニューがおすすめです。50万ドン(約2500円)〜70万ドン(約3500円)ほどで牛しゃぶやもつ鍋、鮭鍋、鳥ちゃんこ鍋、寄せ鍋などを楽しむことができます。
また、ドリンクメニューでは焼酎や日本酒などの日本人向けのお酒が数多く取り揃えられています。
「全(ZEN)」はハイバーチュン地区、キンマー地区にある居酒屋です。日系ビジネスホテルである東屋ホテルの1階に併設されています。
個室はありませんが、暖簾で仕切られた半個室があるため友人同士でゆっくりとお酒を楽しむのにもおすすめです。
「全」では焼き鳥の種類が豊富にあり、なかでもつくねが一番人気です。「全」特製の手作りのつくねはレモン塩の風味が効き、さっぱりとした味わいが特徴です。
また、30種類以上の焼酎と40種類の日本酒が取り揃えられています。長期間のボトルキープも可能なので行きつけの居酒屋にするのもおすすめです。
「紀伊(KYY)」はハイバーチュン地区にあり、在住歴が長い人で知らない人はいない老舗の日本食料理店兼居酒屋です。
寿司や丼ぶり、おつまみなどのメニューが豊富です。日本人オーナーは魚介類はハロン湾やハイフォン、野菜類なら山間部へと自らおもむいて材料を調達しています。
そんなオーナーが作る魚料理や野菜料理、肉料理を食べればついついお酒が進んでしまいます。
紀伊ではハイネケンやサッポロなどの定番ビールから日本のご当地焼酎や日本酒などを楽しむことができます。
フードやドリンクメニューの味も確かであり、2階・3階は個室となっていることから接待にもおすすめの居酒屋です。
「東屋ホテルハイバーチュン1号店」に併設されている焼酎居酒屋「満月」。
ホーチミンにも1店舗構えており、お店の雰囲気、お酒の種類、おつまみの味、どれをとっても高評価。
おつまみのおすすめは炭火でジューシーに焼き上げる串焼きです。
お酒のニューは種類豊富な焼酎、日本酒があり、ボトルキープをする人も多いのだとか。
連日多くの人で賑わっています。普段使いだけでなく、会食・接待にもおすすめです。
ハイーバーチュンのチュービエットボン通りにお店を構える「気楽」。
日本で料理を弁勉強したベトナム人オーナーがオープンしたお店です。
メニューは一品料理を始め、揚げ物やお刺身、お寿司と豊富。
数人で楽しむことができる鍋もあります。
中でも12時間かけてスープを作っているというラーメンはおすすめです。
ハノイ・ハイバーチュンにある人気日本食レストラン「寛」。在住日本人からの人気が高く、毎日多くの日本人が足を運んでいます。
素材や味付けにこだわっており、日本の季節限定のマツタケを使用した料理や旬の魚を使った料理などが特徴的です。
旬の食材を使用した料理を味わいながらお酒を楽しむことができます。
「東京レッドグリル(Tokyo Red Grill)」はハノイの日本人向けレジデンスである「サンレッドリバー」に併設されている日本食レストランです。
お客さんの満足度を高めるためスタッフの接客マナーはもちろん、料理の食材にも厳しいチェック行い行われています。
洋食・日本食など幅広いメニューはなんと300種類以上。熟練の職人によるお寿司も味わうことができます。
さらに、お客さんのお好みや要望に合わせて柔軟に対応してくれるのも嬉しいポイント。
予算や好みなど希望があればコースメニューや宴会メニューにも対応してくれます。
ハノイには県人会や接待で利用可能な居酒屋から、ひとりで行っても楽しいカウンター式の居酒屋まで様々な種類の居酒屋があります。複数の居酒屋に行ってみてお気に入りのお店を見つけてみてはいかがですか?
※この記事に記載されている情報は2020年12月のものです。本記事に記載されている情報は予告なしに変更される場合がございますが、ご了承ください。
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