7月28~29日、ホーチミン市Nguyen Thi Minh Khai通りのルービックズーで2018年日本商品及び食品フェアが開催される。
このイベントはホーチミンで初めて開催されるもので、日本とベトナムの外交45周年を祝う活動でもある。

このイベントは日本企業がベトナム市場に向けて自社製品を紹介する絶好の機会だ。また、2か国間の外交関係や経済連携を促進させることに繋がる。ベトナムの消費者は様々な質の高い日本製品を手頃な価格で購入することができる。取扱い商品としては、食品や機能性食品、化粧品、流行のヘルスケア商品などである。
日本商品及び食品フェア(JPFF)実行委員会の旭南成華委員長によると、このイベントでは約50社の日本企業や仲介会社が参加している。展示される商品はすべて日本製の製品や日本企業が海外で製造した製品だという。
本日のピックアップ
Mameya Saigon(豆家サイゴン)
2026年8月8日、ホーチミン市1区のレタントンに「Mameya Saigon」がオープン。名古屋で20年以上受け継がれてきた店内手作り豆腐とこだわりのだし、A4和牛や北海道豚、サーモンのしゃぶしゃぶを楽しめます。個室・日本語対応あり。
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