<写真:Nhan Dan ONLINE>
アメリカの旅行雑誌、Travel + Leisureが、新型コロナウイルス終息後に行きたい観光地トップ17にベトナムを挙げた。
Travel + Leisure誌では、トップ17の観光地のうち、特にベトナムとフィリピンが東南アジアを代表する最も注目すべき場所だとされている。
ベトナムは新型コロナウイルス感染拡大防止のため国際線の運休と外国人の入国停止を継続しているが、Travel + Leisure誌は読者に対して、新型コロナウイルス終息後にベトナムへ旅行する計画を立てるよう呼びかけている。
ベトナム政府は4月23日から社会的距離の制限を緩和し、これを受けて国内の主要観光地が再開した。
さらにベトナム政府は、7日、カラオケ・ディスコを除く不要不急の業種について、営業再開を許可した。
Travel + Leisure誌は、2019年にも、世界で観光に適した街として、ベトナム中部クアンナム省の古都ホイアンを挙げている。
ホイアンの長きにわたる文化の歴史、美しいビーチ、ユニークな建築物や料理を選定理由としている。
本日のピックアップ
Crazy Cat's(クレイジーキャッツ)
ハノイ・リンランエリアのCrazycat'sは日本人キャストとベトナム人キャストが在籍するガールズバーです。店内は1階がカウンターバー、2階がカラオケになっています。明朗会計で安心して楽しめるお店です!
※この記事は各ニュースソースを参考に編集・制作しています。
関連記事


































