ホーチミン2区のおしゃれエリア、タオディエン。
タオディエンはホーチミンの中で外国人街として知られており、ベトナムに居ながら西洋の国にいるような雰囲気を感じることができます。
街中にはおしゃれなレストランやカフェが充実しているだけでなく、かわいいお店が集まる現代的な施設もあります。今回はタオディエンにあるレストランはもちろん、ホテルやカフェ、マッサージまで徹底解説します。
ホーチミンの2区に位置するタオディエンは欧米人が多く住むエリアで、ホーチミンの西洋の街と呼ばれています。タオディエンの街中にあるカフェやレストランに行くと、西洋人の方が多く、ベトナムにいることを忘れそうになるほどです。
1区からサイゴン川を超えた場所にある2区は、昔から1区の喧騒から離れて暮らしたい西洋人が集まってコミュニティができたと言われています。1区と2区をつなぐ橋も建設されたため、ホーチミン中心地からのアクセスもよくなり、職場は1区、自宅は静かな2区やタオディエンという方も多いようです。また、2020年に完成予定の地下鉄がタオディエン沿いに建設されるため地価が上がっており、高級住宅街の一つになりました。
2区にはフェリー乗り場があり、対岸のドンナイ(Dong Nai)省までフェリーで行くことができます。運賃はバイクと大人1人で片道3000ドン(約15円)、バイクと大人2人で4000ドン(約20円)という破格の安さです。
ホーチミンの中心部からタオディエンまではバスかタクシーで行くことができます。バスの場合、ホーチミン1区のベンタイン市場から88番と43番、56番、53番のバスに乗って行くことができます。1番わかりやすいのは、グーグルマップで目的地をタオディエンと調べ、近くのバス停で検索結果に出てきた番号のバスに乗る方法です。
タクシーの場合、ホーチミン1区の中心部から20~30分でタオディエンまで到着することができます。その際、タオディエンとだけ伝えても範囲が広いため具体的なレストランやカフェの名前と住所を伝えることをおすすめします。タクシーを利用したい際は、値段交渉や順路説明などの必要がない配車アプリを使用するのもいいですね!
西洋人街として知られるタオディエンにはホーチミン最先端といっても過言ではない施設もあります。今回は最近話題にもなっている3施設を紹介します。

「タオディエンビレッジ(Thao Dien Villege)」はタオディエンのサイゴン川の畔にあるホテルやレストラン、スパなどがある複合リゾートです。
施設内には自然が多く、レストランやスパでは落ち着いた時間を過ごすことができます。
ホテルも併設されているため、普段の喧騒から離れて贅沢な時間を過ごすことができると評判です。
イベントハウスも複数用意されており、パーティや披露宴などを行うこともできます。

「ブロック(BLOQ)」はタオディエンの中でもおしゃれレストランが立ち並ぶTran Ngoc Dien通りにある複合施設です。
「ブロック」にはレストランやカフェ、アパレルショップが入っており、どのお店もおしゃれです。
レストランの種類も豊富で、イタリアンやフレンチ、韓国料理まで揃っています。
洋服や雑貨の買い物を楽しんでから、美味しい食事を堪能、カフェでおしゃべりまで、楽しむことができます。

「オイシイタウン(Oishi Town)」は2018年にタオディエンにオープンした日本がコンセプトの複合施設です。
名前の通り、美味しい日本食レストランはもちろん、スウィーツ屋やレタントンでも大人気のパスタフレスカも施設内にあります。
レストランだけでなく、アパレルやクリーニング屋も併設されています。
施設内は日本のお祭りのように装飾されているため、日本にいるような雰囲気を感じることもできます。
ホーチミンの西洋街として知られるタオディエンにはおしゃれなレストランが多くあります。おすすめのレストランを紹介します。

「ペンドラスコ(Pendolasco)」はホーチミン2区のタオディエン(Thao Dien)地区にあるイタリアンレストランです。
ホーチミン1区の中心部からバイクや車で20~30分で行くことができます。お店の内装や料理には高級感があり、インスタ映えも間違いなしです!
ランチセットは19万ドン(約1000円)と安い価格で楽しめます。
ビジネスの接待の場としても、家族や友達とのおしゃべりの場としても、デートスポットとしてもぴったりのお店です。
デリバリーサービスも行っているため、おうちでも本格イタリアンを味わうことができます。

ホーチミンのおしゃれエリア、2区のタオディエンの閑静な住宅街の中の一軒家にお店を構える「KAZAMA」。
一軒家をそのまま使用した上品でありながら、フォーマル過ぎず開放感のある空間で、フュージョン料理を楽しむことができます。
フュージョン料理とは、世界各国の料理を融合した料理。
「KAZAMA」の料理は日本人シェフが手がけており、日本食を軸に据えながらイタリアンやフレンチ、ベトナム料理の要素を織り交ぜているため、日本人にはどこか馴染みのある味わいです。
フュージョンというだけあり、料理にはワインがよく合います。
ご家族や友人との食事会や会食・接待におすすめです。

「ザ・デック(The Deck)」は、ホーチミンの中心部から15分程離れたサイゴン川沿いに位置するアジア料理レストランです。
「The Deck」は、8:00〜11:00は朝食、11:00〜16:00はランチもしくはブランチ、それ以降はディナーを提供しています。
欧米諸国で経験を積んだシェフがこだわって作った料理はどれも絶品です。
バーコーナーも併設されており、こだわりのカクテルやワインを楽しむことができます。
ランチのパスタが23万ドン(約1150円)、ディナーのコースメニューが1人あたり99万5000ドン(約4975円)です。
それ以外にも単品でステーキや海鮮料理を堪能することができます。

「メコンマーチャント(Mekong Merchant)」は、タオディエンにある西洋料理のレストランです。
厳選された食材のみを使用した料理をリーズナブルに食べることができます。
また、パンやジャム、ソースなども含め、全てお店で作っているのも大きな特徴です。
ヘルシーで美味しい食事を楽しみたい方にオススメのレストランです。パスタが18万ドン(約900円)〜、ピザが9万ドン(約450円)〜です。
詳細情報
「クアン・ブイ・ガーデン(Quan Bui Garden)」はタオディエンにあるおしゃれなベトナム料理レストランです。
本当のベトナム料理をホーチミンに届けるをコンセプトにしています。
料理の美味しさはもちろん、お店の雰囲気やお皿のデザインが洗練されていると人気を博しています。
また、スタッフの対応も親切で良いと日本人からも大人気です。
生春巻きが6万9000ドン(約345円)、Quan Buiサラダが13万9000ドン(約695円)で楽しむことができます。
「アンカフェ(An Cafe)」はタオディエンにあるベトナム料理も楽しめるカフェです。
ベトナムらしい開放感のあるおしゃれな店内で美味しいベトナム料理が楽しめると日本人からも高評価を得ています。
フォーが7万5000ドン(約375円)、コムガー(ベトナム風チキンライス)が9万6000ドン(約480円)で楽しむことができます。
スムージーやカクテルなどのドリンクメニューも充実しており、さまざまなシーンで利用することができます。
「ラ・プランチャ(La Plancha)」はタオディエンにある家庭的なフレンチレストランです。
「フレンチ」と聞くと、どこか高級で敷居の高い印象を受けるかもしれませんが「La Plancha」はそうではありません。
店名はスペイン発祥の南フランスで家庭料理の定番となった鉄板焼きから由来したおり、フランスの家庭料理を楽しむことができます。
店内はモダンとアンティークが調和した雰囲気が漂っています。フランス人オーナー自ら厳選して仕入れたワインを楽しむこともできます。
ピザが11万5000ドン(約575円)〜、自家製パスタが14万5000ドン(約725円)です。
詳細情報
「ルブレストラン(Lubu Restaurant)」はタオディエン(Thao Dien)にある地中海料理レストランです。白を基調としたお店は清潔感にあふれ、洗練されています。
料理の種類がとても豊富で、スペイン、イタリア、ギリシャ、フランスなど様々な国の伝統料理を楽しむことができます。
オーナーイチオシメニューはギリシャのキプロス地方の伝統サラダ「キプロス産ハルーミチーズとトマト、ブラックオリーブ、バジルのサラダ(Cypriot Salad of Grilled Haloumi Cheese, Tomatoes, Black Olives & Basil)」で、20万ドン(約1000円)で楽しめます。
ホーチミンの中でも屈指のおしゃれタウンとして知られるタオディエンにはおしゃれなカフェが軒を連ねています。友人とのおしゃべりや恋人とのデートにもいいですね!
「ザ・ループ(The Loop)」はタオディエンにあるカフェビストロです。
1階と2階にはカラフルなソファーやテーブルが置いてあり、現代的でスタイリッシュな空間が広がっています。
3階にはバーカウンターやスクリーンが用意されており、パーティーを開くことも可能です。3階からはタオディエンの現代的な景色をみることもできます。
「The Loop」ではドリンクはもちろん、ヘルシーで手作りにこだわった地中海料理もおすすめです。
また、見た目がおしゃれなベジタリアン料理も豊富に用意されています。ブラックコーヒーが6万ドン(約300円)、パスタが13万9000ドン(約695円)〜です。
「ココイス(Kokois)」はタオディエンにあるカフェビストロです。入り口にはベトナムのお土産になるようなおしゃれな雑貨や手作りの香水なども売られています。
店内は自然の光が差し込み開放感があるため、リラックスしたいときにピッタリです。
テラス席もあり、庭の自然のなかで食事や休憩をすることもできます。
サンドイッチが9万5000ドン(約475円)〜、デザートが6万ドン(約300円)〜です。
「ザ・スナップカフェ(The Snap Cafe)」はタオディエンにあるおしゃれなカフェです。
カフェ内には砂場やジャングルジムなどの遊具があるため子供連れに人気を博しています。
「The Snap Cafe」にはカフェスペース以外に子ども用の玩具や洋服を販売するテナントがあり、買い物をするだけでも楽しむことができます。
料理が美味しいことでも評判で、パスタが18万ドン(約900円)前後、サンドイッチが15万ドン(約750円)前後で堪能することができます。
「ノス・プチ・プリンセス(Nos Petites Princesses)」はタオディエンにある日系のクレープ屋さんです。店内はかわいくピンクや白を基調としています。
こだわりはオーナーが本場フランスで学んだクレープ生地。そのもちもちとした生地は日本人の間でも大評判です。
「Nos Petites Princesses」の一押しはエディブルフラワー(食べられる花)がトッピングされたフラワークレープ。インスタ映えも間違いなしです。
店内には手作りの雑貨も並んでおり、クレープが焼けるまでの待ち時間も雑貨を見て楽しむことができます。
「バブロスコーヒーロースター(BABROS COFFEE ROASTER)」はタオディエンにあるカフェです。以前はお店がホーチミン1区にあったため知っている方も多いのではないでしょうか?
「BABROS COFFEE ROASTER」は他のカフェとは異なりコーヒーを専門で取り扱っており、店内で焙煎も行っています。
焙煎を初めてから15年のオーナーが店内で焙煎するコーヒー豆はベトナムで1番といっても過言ではないほど高品質で、多くのお店にも支持されています。
店内でコーヒー豆を買うことも可能です。お店の内装、外装を含めオーナー自ら全てデザインしこだわって作ったそうで、他のカフェとは異なるシックな空間が広がっています。
「チェズノイズコーヒー&ワッフル(Chez Nous Coffee And Waffle)」はタオディエンにあるカフェです。
店名の通り、サクサクでふんわりしたワッフルが日本人からも人気を集めています。
それだけでなく、ドリンクのメニューが豊富なところも嬉しいポイントです。小さくてかわいいボンボンショコラも販売されています。
ワッフルは9万5000ドン(約475円)前後で楽しむことができます。
「ファニーアイスクリーム(Fanny Ice Cream)」はベトナムの中で有名なアイスクリームのチェーン店の1つで、タオディエンにも店を構えています。
「Fanny Ice Cream」のアイスは100%自然素材から作られており、数多くの種類があります。
特に南国ならではのパッションフルーツなどから作られたアイスは人気の高い商品です。
また、大人数でシェアできるアイス鍋も人気があります。値段は30万ドン(約1500円)とやや高めですが、味の種類、量ともたくさんあるので満足感は100%です。
「カフェビンゴイ(Cafe Bien Goi)」はタオディエンにある船と海をイメージしたカフェです。そのためカフェ内は水色を基調にデザインされています。
全席開放感のあるテラス席になっており、ランチの後にゆったりするのにはピッタリです。
ドリンクは3万7000ドン(約185円)前後とリーズナブルに楽しむことができるのも嬉しいポイントです。
タオディエンにはおしゃれなレストランやカフェだけでなく雑貨屋も充実しています。ホーチミンではなかなか見つけられないおしゃれな雑貨屋がたくさんあります。
「アンクルビルズ(Uncle Bills)」はタオディエンにあるおじさんのマークが目印の輸入雑貨ショップです。
キッチン用品や文房具、掃除用品、ギフトグッズなどあらゆる商品を取り揃えています。 まるで日本のホームセンターにいる感覚を思い出すことができます。
「Uncle Bills」で取り扱っている商品はすべて北欧やオーストラリアデザイナーの輸入商品。おうちにちょっと取り入れるだけでも家の中がおしゃれになります。
ホーチミンでおしゃれな雑貨を見つけられていない方、質のいいキッチン用品や掃除用品を探している方にはぴったりのお店です。
「サディックディストリクト(Sadec District)」はホーチミンに2店舗を展開する雑貨屋です。1店舗はタオディエンにあります。
おしゃれで現代的な食器がメインで取り扱われいるほか、カゴグッズやインテリアも販売されています。
どの商品もカラフルで洗練されたデザインのためウィンドウショッピングだけでも楽しむことができ、日本人にも大人気です。
「ハナベトナム(Hana Vietnam)」はタオディエンにあるカゴバッグの専門店です。日本のガイドブックにも取り上げられたこともある有名店です。
ベトナムの伝統的なカゴバックを現代風にアレンジして販売されています。
「Hana Vietnam」には工房も併設されており、販売されているカゴバックはすべて手作りです。
オーダーメイドにも対応しており、自分の好みに合わせたオリジナルのバッグも作ってくれます。オーナーは日本語が堪能なため、安心してオーダーすることもできます。
「ウィッシュ(Wish)」はタオディエンにあるギフトやジュエリー、ファッション雑貨を揃えたお店です。
店内には世界各国から集められたこだわりの雑貨が用意されています。
日本人から特に人気があるのは「Murkani」のジュエリー。新作の発売を欠かさずチェックしている方もいるそうです。
オーナーの奥様は日本人のため日本語で対応してくれるのも嬉しいポイントです。お店にはワンちゃんも出勤していることがあるそうですよ!
「アンナムグルメマーケット(Annam Gourmet Market)」はベトナムの特産品や輸入食材が揃う高級スーパーマーケットです。
ベトナムのお土産になるお菓子やコーヒーの他、「Annam Gourmet Market」のエコバックがおしゃれで使いやすいと日本人観光客の間で人気を博しています。
普通のスーパーでは見かけない食材も購入できるので在住者にもおすすめです。
「デコジー(decosy)」はタオディエンにある雑貨やインテリア、アクセサリーなどを取り扱うショップです。
店内にはベトナムではあまり見かけないおしゃれな食器やテーブル、収納棚などが販売されています。
「decosy」は顧客のニーズに合わせたデザインのプロダクトを提供することをコンセプトに掲げ、レストランやホテルのトータルデザインも行なっています。
そのため、自分の好みに合うものがきっと見つかりますよ!
「ハンスリー(hansry)」は日本人経営のカゴバック・プラバックショップです。
日本人がデザインしているため日本人のカワイイをわかっているデザインだと大人気です。
日本の支店に卸しているものをベトナムでお得に購入することができるのも嬉しいポイントです。
お土産用はもちろん、思わず自分用にも買いたくなってしまいます。
ホーチミンのおしゃれ街でもマッサージやスパは楽しむことができます。おしゃれなレストランやカフェで食事を楽しんだ後、マッサージで体を癒してみてはいかがでしょうか?

「マッサージユアン(Massage Yuan)」はホーチミン2区のタオディエン近くにあるマッサージ店です。
2008年にオープンして以来、日本語の旅行ガイドブックにも紹介されたことがあるほど大人気です。
以前はレタントン通りの目立つ場所にありましたが、2018年7月にホーチミン2区へ移転しました。
移転してもマッサージの質は変わらず、伝統的なマッサージを受けることができます。日本語対応もしてくれるので安心です。
「タオディエン スパ(Thao Dien Spa)」はタオディエンで10年営業をつづける老舗のスパです。
「Thao Dien Spa」のオーナーさんのマッサージの腕は一流で、利用者からは「他のマッサージ店に行っても治らなかった腰の痛みがオーナーさんのお蔭で治った」「何度も通いたくなる気持ちよさ」と絶賛の声が後を絶ちません。
「Thao Dien Spa」ではマッサージだけでなく、レーザーを用いたフェイシャルトリートメントなども行っています。
「アベダ ハーバルスパ&ウェルネス(Aveda Herbal Spa and Wellness)」はベトナムでは珍しいインド流のマッサージを提供しているお店です。
お店の名前に「ハーブ」とあるだけあって、他のお店には滅多に無い自然由来成分100%のハーブを使ったマッサージが人気です。
その他にも、インド発祥の「アーユルヴェーダ(Ayurveda)」という世界最古の医療法を用いたデトックスマッサージなど、本格的なインドマッサージを思う存分に堪能することができます。
タオディエンのホテルでは都会の喧騒から離れてリラックスすることができます。また、デザインのおしゃれなホテルもたくさんあり、ベトナムにいながら西洋の国に滞在しているような気分になれます。
「タオディエンブティックホテル(Thao Dien Boutique Hotel)」はレストランやスパが複合された施設「タオディエンビレッジ(Thao Dien Villege)」内に併設されているホテルです。
ホテルの周りには自然が多い上、ヨーロッパとアジアのテイストを合わせた部屋がとてもおしゃれだと日本人観光客からも大人気です。
リバーサイドを見渡せるレストランも併設されており、美味しい料理を楽しむこともできます。
「ビラソンサイゴン(Villa Song Saigon)」はタオディエンのリバーサイドにあるホテルです。
リバーサイドにあるためリゾートホテルのような景色を見ることができます。
こじんまりと落ち着いた雰囲気の上、スタッフの対応がきめ細かいと日本人からも高評価を得ています。
ホテルに併設されたレストランではベトナム料理を現代的にアレンジした料理を楽しむこともできます。スパが併設されているのもおすすめポイントです。
今回はホーチミン2区のタオディエンエリアを徹底解説しました。西洋人街と呼ばれているタオディエンにはおしゃれなレストランやカフェ、雑貨屋がたくさんあります。
マッサージやスパもあるため食事や買い物のあとにリラックスすることもできます。たまにはおしゃれなタオディエンでリフレッシュしてみてはいかがでしょうか?
※この記事に記載されている情報は2019年1月のものです。本記事に記載されている情報は予告なしに変更される場合がございますが、ご了承ください。
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