〈写真:VnExpress〉
カンボジア政府関係者によると、第1四半期にカンボジアへの観光客到着数が最も多かった国のトップはベトナムで、次いでタイと中国が続いた。
カンボジア観光省観光統計局のKong Sopheareak局長によると、カンボジアは2022年第1四半期に合計15万1680人の外国人観光客を受け入れ、前年同期比114%増となった。
同国を訪れる外国人訪問者数は、同国が社会経済活動を全面的に再開し、昨年11月中旬からワクチンを完全に接種している旅行者に対して検疫無しで国境を開放して以来、急増している。
同国は先月、海外旅行者の到着後新型コロナウイルス検査の義務付けを廃止した。
同国観光当局は、検疫不要の政策により、2021年にはわずか20万人だった海外からの観光客が、2022年には60万人〜70万人に増加することを期待している。
本日のピックアップ
アトリエファイン
ホーチミン・1区高島屋2階の「Atelier Fine(アトリエファイン)」は髪だけではなく、ネイルやエステ、シェービング、まつげパーマ、ヘッドスパ、リラクゼーション等…美容室の枠を超えたトータルビューティを提案するサロン。男性〜女性、幅広い層から人気!
ベトナムは1月1日からカンボジアの首都プノンペンとの定期便を再開している。

































