<写真:VnExpress>
世界の料理を紹介する「Taste Atlas」は「世界で最も人気のある前菜100品」を発表し、同リスト内にベトナムの揚げ春巻きを選出した。
揚げ春巻きはベトナム語で「cha gio(チャーゾー)」と言い、ライスペーパーで作られた春巻きの中には、豚肉や海老、タロイモ、キノコ、野菜などの具材が詰められている。
チャーゾーを食べる際にはレタスやハーブを巻き、ナンプラーとレモン、砂糖を加えたディップソースと一緒に食べることが多い。
同リストではホーチミン市1区の「Ngon Restaurant」や「94 Restaurant」、同市3区の「Hum Vegetarian, Lounge & Restaurant」といったレストランが、チャーゾーに挑戦するお勧めの店舗として紹介されている。
本日のピックアップ
タオディエン院
インターナショナル・メディカルセンター「ファミリーメディカルプラクティス(Family Medical Practice)」の「FMPタオディエン院」。日本人医師、日本人スタッフも常勤し、サポートいたします。
世界で最も人気のある前菜には中国の餃子が選ばれ、2番目に韓国のキムチ、3番目に日本の餃子が選出された。
































