<写真:congthuong.vn>
アジア記録機構はアジアの料理に関する新リストを発表し、10のベトナム料理と特産品が新たなアジアの名物として認められた。
同国は2012年〜2023年までの間に、38の特産料理と22の自然特産品・贈答品を含む、合計60品が名物として記録されている。
新たに認定された料理はホーチミン市のバインミー、トゥアティエン=フエ省のコムヘン(ムール貝ライス)、ビントゥアン省のラウター、カインホア省ニンホア郡のネムヌン、ソクチャン省のブンヌオックレオの5つである。
自然特産品や贈答品はハノイ市のコムランヴォン、クアンビン省のコアイデオ、トゥアティエン=フエ省のメースン、ラムドン省のダラットいちご、チャビン省のバインテトチャークオンが認定された。
本日のピックアップ
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これらの料理や自然特産品、贈答品には、2024年1月6日にホーチミン市で開催されるベトナム記録機構の第53回集会において、アジア記録協会の認定証が授与される予定である。



































