ホーチミンにはベトナム料理だけでなく、日本食やフレンチ、イタリアン、インド料理、地中海料理など美味しいレストランがたくさんあります。
ジャンルも様々で飽きることはありません。
今回は予約必須の高級レストランから、おしゃれなレストランや接待におすすめのお店までホーチミン在住のPOSTEスタッフがジャンル別に一挙紹介します!!

日本で有名な寿司店の「ちよだ鮨」はホーチミンにもあるんです!
ホーチミンの「ちよだ鮨」のネタの中には築地から直送しているものもあり、日本の味や日本最高水準のクオリティーのサービスの提供を目指しています。
実際に「ちよだ鮨」で食事をした人からは「ちよだ鮨のお寿司は美味しい」「日本と同じようにお寿司を楽しめる」などと評判の声が上がっています。
お刺身の三種盛りは18万5000ドン(約925円)、五種盛りは28万5000ドン(約1425円)で楽しむことができます。

「みやこ屋(MIYAKOYA)」は、ホーチミン1区の日本人エリアの近くにあるレタントン通りに位置するお好み焼き屋さんです。
お好み焼きの生地にはやまと芋と呼ばれる山芋をふんだんに使用しているため、ふわふわ・さっくり・ホクホクの食感を感じることができると評判です。
お好み焼きだけでなく鉄板焼き、ホルモンなどのメニューから冷奴やモロキューなどの一品料理までラインナップの豊富さも特徴。
また、土日限定でランチ営業もしており、家族や会社の同僚、もしくはお昼からビール片手にランチを楽しみたい方にもオススメのお店です。

「個室旬菜炙り あん」は、日本人在住者の間で大人気の居酒屋です。
店名にもなっている、旬なお魚やお野菜の本来の味を活かした炉端焼きが定番メニューです。
また、近隣の海から新鮮な魚を仕入れているため、海鮮炉端焼きやお刺身は新鮮で美味しいと評判。
店内には、カウンター席や2名様から大人数まで利用可能な個室あり、様々なシーンで利用可能です。

レタントン通り、タイバンルン通りにひっそりと佇む隠れ家的バー「焼酎ばー 満月」。
店主が日本全国から選び抜いた焼酎や、女性でも飲みやすい豊富なカクテルを楽しむことができます。
また、焼酎ばーでありながらも、和食を軸にしたお酒にあう料理や、炭火で焼き上げる屋台メニューも楽しむことができ、その料理目当てに足を運ぶお客さんも多いのだとか。
落ち着いた空間と心のこもったおもてなしで楽しいひと時を過ごすことができます。

「居酒屋 源」は、新鮮な素材と手間ひまかけた料理が自慢のお店です。
「 源」のカウンターには、店主が厳選した食材を使ったおばんざいが並びます。
そのおばんざいは毎日メニューが変わっており、日替わりを楽しみに毎日訪れる方も多いとか。
〆にもこだわっており、だしから丁寧に作った蕎麦や独自配合したスパイスを使用したカレーは絶品です。

「名鉄酒場ー名古屋鉄板酒場ー」は、名古屋地方の郷土料理を中心とした日本食レストランです。
イチオシは名古屋出身の店主が仕込んだ名古屋めし。
キムチ鍋や味噌カツ、どて煮など、名古屋で人気のメニューをここホーチミンで味わえます。
店内にはテーブル席、カウンター席があり、ゆったりとしたひと時を過ごすことができます。

「大衆酒場 五右衛門」は、ホーチミン市1区タイバンルンヘムにある早い、安い、旨いが売りの大衆酒場です。
刺し身や焼き鳥、揚げ物、ご飯物、おでん、パスタなど、約100種類の幅広いメニューを取り揃えています。
3名〜20名様の宴会予約を受け付けており、飲み放題付きのコースは60万ドン〜。
また、2時間32万ドンの飲み放題コース単品での注文も可能です。
「鳥みつ」は、日本のからあげグランプリや全国丼グランプリなどで多数の賞を受賞する鳥料理専門店「鳥開」が手がけるレストランです。
鳥料理専門店とだけあり、串焼きや唐揚げ、親子丼など、ジューシーで身の引き締まった美味しい鶏料理が楽しめます。
カウンター席やテーブル席の他にも最大24人個室もあるため、ご家族やご友人とのお食事だけでなく、会社やサークルなどのお食事にも利用可能です。
ホーチミンの第2の日本人街とも言われるファンビッチャン(Pham Viet Chanh)にある創作居酒屋「和創」。
「和食」と「創作料理」を組み合わせたお店の名前通り、しっかりとした和食でありながら、ジャンルの違う要素を取り入れた料理を楽しむことができます。
おすすめ料理は岩手県産のお米を使った釜飯。小芋とおじゃこの釜飯から牡蠣の釜飯、パエリア風釜飯までバリエーションは豊富です。
そんな和創では料理和食にピッタリの麦焼酎や芋焼酎も種類豊富に揃っています。
深夜まで営業しているため2次会での利用もオススメ!
ホーチミンで日本人が多く集まるレタントン(Le Thanh Ton)通りとタイバンルン(Thai Van Lung)通りの交差点近くに佇む和食料理屋「わか葉」。店内に入ると、どこか懐かしい日本の雰囲気が漂います。
おすすめは、おばん菜9種が彩る「おばんざいの盛り合わせ」。
筑前煮や梅煮など、料理人が手間暇惜しまず仕上げるおばんざいは、どれも優しい味わいで美味しいと評判です。おばんざいの盛り合わせは19万8000ドン(約990円)と様々な料理をつまみながら、ちょい飲みしたい方には嬉しい価格。
そのほかにも、おでんやお刺身、お寿司など種類豊富に揃うメニューは見た目も味も楽しむことができます。日本酒を中心に飲み物の品揃えも豊富。
店内には個室もあり、普段のお食事や飲み会に加え、宴会での利用も可能です。
人気店のため、予約は必須です。
本格讃岐うどんと炭火焼をはじめとする本格和食を楽しむことのできる居酒屋「えびす」。
中でもおすすめは炭火焼と本格讃岐うどん。つまみに焼き物、〆にうどんの組み合わせが人気です。
店内にはどことなく和の雰囲気の広がり、座敷席や個室席があるため、ご友人や職場の仲間と周りの目を気にすることなくお食事をお酒を楽しむことができます。
「もつ鍋 鈴の屋」はホーチミン1区の日本人エリアであるタイバンルン通りにあるもつ鍋料理店です。
「もつ鍋 鈴の屋」は料理の素材にこだわっており、もつには全て和牛し、スープは6時間以上じっくりと炊き出したものを使用。
もつ鍋は1人前20万ドン(約1000円)~(注文は2人前~)です。
個室もあり、ゆっくり鍋を囲んでくつろぎながら料理を堪能できるのも嬉しいところです。
「麺屋 ふた葉」は2020年12月に新たにオープンしたラーメン店です。
美味しさの秘密は丁寧にゆっくりと仕込む豚骨、白湯、清湯。
ラーメン屋とはいえ、逸品メニューも美味しいと評判です。
店内にはカウンター席だけでなく、個室もあるため、居酒屋利用にもおすすめ。
「水山」は、"うどんが美味しい定食屋" をコンセプトにした日本食店です。
コンセプトの通り、うどんを中心とした日本の定食メニューが幅広く揃っています。
日本から直輸入した小麦を使用して作られたうどんは、コシがあり美味しいと評判です。
他にも、ロースカツ定食や唐揚げ定食、ポークステーキ定食などの定食メニューをリーズナブルに楽しむことができます。
「丸西北海道」は、北海道・小樽で生まれ育ったオーナーが手がける”北海道の港料理”がコンセプトの居酒屋です。
ベトナムの港でその日に水揚げされた魚介や、日本直送のホタテや牡蠣を楽しむことができます。
さらに、室蘭焼き鳥や美唄焼き鳥として有名な北海道の焼き鳥が味わえるのも「丸西北海道」ならでは。
北海道名物のスープカレーやすみれラーメンもオーダー可能です。
「大阪屋台居酒屋 満マル」は、大阪を中心に日本で70店舗以上も展開する屋台居酒屋です。
「満マル」では、串カツやお好み焼きなど大阪を代表するメニューの他、ステーキや寿司、お刺身、揚げ物など200種類以上の幅広いメニューが用意されています。
コンセプトの"安い、早い、うまい" の通り、料理が出てくるスピードも早く、ボリューム抜群なのも嬉しいポイント。
もちろん、アルコールのメニューも豊富でリーズナブルなので飲み会にもピッタリです。
「肴や」のコンセプトは『毎日通えるような「安くてうまい」お店』です。
長崎ちゃんぽんは13万ドン(約650円)とは思えないクオリティの高さから日本人在住者からも人気を集めています。もっちりとしてコシのある、理想の太麺を味わえます。
さらに、新鮮な魚介類へのこだわりもプロフェッショナルそのものです。
月曜から土曜までほぼ毎日朝イチで新鮮な魚を取り寄せ、週に1度は必ず日本から直輸入するという徹底ぶりです。
大部屋の最大収容可能人数は30人なので、団体での来店も可能です。ほりごたつの個室もあります。
「和デリ」は、日本のお弁当やお惣菜の宅配専門店です。
栄養バランスの取れたお弁当や、おかずにぴったりな一品、魚や揚げ物などを販売しています。
LINEから日本語でオーダーすることができ、定期的に割引や1品プレゼントなどのキャンペーン情報もチェックすることができます。
ホーチミン・タイバンルンのヘムに佇む「酒場サスケ」。
東京・国分寺に本店を構える本格串焼き居酒屋です。
おすすめのメニューは、店内で蒸しあげた蒸しつくね。
他では味わうことのできない変わり種料理も豊富です。
豊富な串焼きメニューも大人気です!
東京・国分寺を中心にチェーン展開し、有名ラーメン雑誌でも取り上げられるほどの人気店「鶏そば ムタヒロ」。
ホーチミンのレタントン・タイバンルン通りのヘムに佇んでおり、ポップでカラフルな看板が目印です。
あっさりとしつつもコクと旨味がぎゅっと詰まったスープ、そんなスープと相性のいい麺、柔らかい鶏肉が楽しめる極上の鶏そばをお試しあれ。
「いもたろう」はバラエティーに富んだ日本食メニューで好評です。
ランチタイムには特に定食や海鮮と納豆のバクダン丼が人気なのだとか。
ディナータイムは居酒屋として営業しており、しゃぶしゃぶや鍋料理がおすすめ!
特にベトナムの他のお店にありそうであまり見かけない海鮮チゲと和牛を贅沢に味わえる和牛スペシャルセットは絶品です♪
「豚骨一燈」は濃厚魚介の豚骨ラーメンが味わえるラーメン店です。
おすすめはもっちりとした歯ごたえのある太麺と、6時間以上かけて作るスープが旨い「濃厚魚介つけ麺」。
魚介と豚骨の旨味が凝縮したスープに病みつきになります。
また、細麺の博多ラーメンや、サイドメニューも充実しています。
「遊雅亭」は、常陸(ひたち)和牛の専門店 です。
常陸和牛のしゃぶしゃぶやすき焼き、お刺身や一品料理が味わえます。
また、焼酎や日本酒、ワインも揃っているので落ち着いた店内でゆったりとお食事を楽しむことができます。
「天ぷら・懐石 花美」はタオディエンにお店を構える本格懐石料理のお店です。
元ホーチミン総領事館の公邸料理人を務めたオーナーシェフによるおまかせ料理を楽しむことができます。
季節の旬の食材を使用し、毎月おまかせメニューが変わるので何度通っても違ったメニューが楽しめるのも魅力です。
三重県で長年愛されてきた「岐阜屋」。
ホーチミンにはレタントンのヘムにお店を構えています。
まるで日本にいるかのような豊富な日本食メニューが用意されているため、飽きることがありません!
おすすめは、大人のポテトサラダ。食べるラー油とポテトサラダの絶妙な組み合わせが病みつきになります。
「ほへと」はファンビッチャンの地鶏料理専門店です。
地鶏料理専門店ですが、カツ丼やカレーなどのご飯もの、お刺身やお寿司、天ぷらなどもあり、メニューは200種類以上もあるのだとか。
お酒の種類も豊富なため、サクッとお食事をしたい時やご友人や会社の仲間とゆっくり飲みたい時にも最適です。
「インディゴ・ジャパニーズ・レストラン(Indigo Japanese Restaurant)」は、鮮やかなブルーが印象的なレストランです。
「美と健康」をコンセプトとし、新鮮な栄養価の高い食材を使用した料理をリーズナブルに提供しています。
ブルーと白を基調とした明るくおしゃれな店内は写真スポットにもなっており、写真映えも◎
レタントンのヘムにお店を構える日本食レストラン「和香菜」。
ホッとする家庭料理がリーズナブルに楽しめます。
80種類以上の単品料理、70種類以上の定食・麺類のメニューがあり、飽きがこないのが魅力の1つです。
サクッとお食事をしたい時におすすめです。
レタントンにお店を構える鰻料理店「遊雅亭 睦庵」。
日本料理店で8年間修行を積み、2年間鰻の養殖場で勤務をしていたベトナム人シェフが厳選した鰻を使用しています。
炭火で香ばしく焼かれた肉厚の鰻は、特製ダレと絡みご飯が進むこと間違いなしです!
さらに、フグの唐揚げやあじのお刺身など、お酒にぴったりなメニューも豊富なため、お食事や飲み会にもぴったりです。
「なまら北海道」は、タオディエンにある北海道出身のシェフが手がける日本食料理店です。
調味料は全て日本産のものを使用し、お米はその日に使う分をその日に精米しているのだとか。
北海道の郷土料理や石狩鍋、北海道産のカニなどを味わうことができ、ホーチミンにいながら北海道を感じることができます。
「ちょっと」はファンビッチャンにお店を構える日本式の中華料理店です。
どこか懐かしい味が楽しめるというだけあり、その美味しさを求めて来店するリピーター常が多いのだとか。
醤油風味の餡がかかった天津飯やとろみがある具が詰まった春巻き、坦々麺や餃子などがおすすめです。
日本全国で、定食メニューでおなじみの「大戸屋」。ホーチミンにも2店舗構えています。
ベトナムでも素材と店内調理にこだわる、大戸屋のどこか懐かしく思わず嬉しくなるお食事を楽しむことができます。
2021年3月に新メニューが加わり、がっつりメニューやヘルシーメニュー、卵かけご飯のオーダーが可能になりました。
家庭の食卓にある献立をイメージした、そんな毎日食べたくなる大戸屋のお食事をお楽しみください。
「鮨清水」はタイバンルンのヘムにお店を構える鮨レストランです。
宮崎県産の牡蠣や、5つ星ホテルの日本食店で腕を振るった料理人が手がけるお任せコースが楽しめます。
カウンター席のほか、最大10名で利用可能な完全個室席もあるため、接待にもオススメです。
フレンチ・イタリアンなどもご紹介
「ラ プランチャ(La Plancha)」はホーチミン2区のタオディエン地区にある家庭的なフレンチレストランです。
店内はアンティークとモダンが調和した居心地のいい空間で、優雅な時間を過ごすことができます。
朝食からランチ、ディナーまで様々なシーンで利用することができます。
また、「毎日でも食べにこれる美味しいレストランを作りたい」というフランス人オーナーの想いのもと、オープン当初から毎日日替わりのランチメニューを提供し続けているのも特徴です。
ベトナム料理を軸に据え、日本、中国、フランスなどの要素を加えたフュージョン料理が楽しめるレストラン「The Monkey Gallery」。
3階建のレストランの1階はデザートバーになっており、こちらも人気を集めています。
コース料理には「マジックチケット」と呼ばれるカードが入っており、ストーリー性のある料理を楽しむことができる新感覚のレストランです。
「ラ・ヴィラ・フレンチレストラン(La Villa French Restaurant)」は2区のタオディエン(Thao Dien)地区に位置するフレンチレストランです。
店内はモダンなデザインであり、どこか贅沢感のある雰囲気も感じられ、とてもおしゃれ。
テラスにはプールもあり、プールサイドでリラックスしながらお食事を楽しむことができます。
地中海に面したフランスのプロヴァンス地方の伝統料理を提供する「ラ・ヴィラ」のおすすめはシーフードを使った料理です。
また、ワインも豊富に揃っており、おいしい料理と一緒に楽しめます。
「 ザ・マックハウス(The Mach House)」はホーチミン1区のベンタイン市場近くのフレンチレストランです。
ランチは前菜からデザートまでついて20万ドン(約1000円)少々とフレンチにしては安い値段で本格的な味を楽しめます。
ソファー席もあり、ゆっくりくつろぐこともできます。
おしゃれな雰囲気なので、恋人や友達同士で食事するのにぴったりです。
「ザ リトル ドア(The Little DOOR)」は、モダン西洋料理が楽しめるレストランです。
以前はホーチミン1区のサイゴンセンター前にお店を構えていましたが、3区へと移転しています。
「The Little DOOR」で提供する西洋料理、デザート、パン、ドリンクなどは体に優しい素材から作られているだけでなく、全てが丁寧に手作りされています。
まるで映画のワンシーンに出てくるような豪華でロイヤル感溢れる店内はインスタ映え必須です!

「ペンドラスコ(PENDOLASCO)」はホーチミン2区のタオディエン(Thao Dien)地区にあるイタリアンレストランです。
お店の内装や料理には高級感があり、インスタ映えも間違いなしです!
ビジネスの接待の場としても、家族や友達とのおしゃべりの場としても、デートスポットとしてもぴったりのお店です。
デリバリーサービスも行っているため、おうちでも本格イタリアンを味わうことができ、毎日デリバリー限定のお得なプロモーションも実施しています。

「ピッツァロジック(Pizza LOGiC)」はホーチミン1区の髙島屋向かいにある日本のピッツェリアです。
日本でもチェーン展開されています。
「ピッツァロジック」では、世界選手権で部門優勝を果たした日本人ピッツァ職人が作るピッツァをはじめ、パスタやロティサリーチキンなどイタリアンならではのメニューが豊富に揃っています。
友人とのランチやディナー、ビジネスでの利用、特別な人との食事など様々なシーンに合わせて利用することができます。
「ナモイタリアンレストラン('NAMO Italian Restaurant)」はホーチミン1区にある本格イタリアンレストランです。
「ナモイタリアンレストラン」では、イタリアの伝統的な調理方法で料理が作られるため、ベトナムにいながら本場イタリアの味わいを楽しめます。
メニュー数が豊富で、ピザやパスタをはじめとする様々な料理を楽しむことができます。ピザは味だけでなく、ピザ生地の絶妙なモチモチ感もたまりません!
パスタはカニのタリオリーニパスタやロブスターのリングイーネパスタなどシーフードを贅沢に使った自家製パスタがお店のイチオシです。
「パスタフレスカ(PASTA FRESCA)」の特徴はパスタメニューでパスタの種類とトッピングをお好みでカスタマイズできることです。
パスタはスパゲッティやペンネなど6種類から、トッピングはクリーミーマッシュルームやミートボールソースなど7種類から選べます。
お値段もリーズナブルで、パスタは5万9000ドン(約295円)~7万9000ドン(約395円)、トッピングは5万9000ドン(約295円)~9万8000ドン(約490円)の価格帯で選ぶことができます。ドリンクメニューもソフトドリンクからワインやイタリア特産のリキュールなどのお酒まで充実しています。
Pasta Fresca 詳細情報

ファンビッチャンのホルモン焼きの専門店「ホルモン闇番長」では、鮮度抜群のホルモン焼きやホルモンのお刺身が味わえます。
ホルモンに初挑戦という方でも食べやすいホルモンや、牛カルビや鶏肉などのメニューもあるため、安心です。
七輪で香ばしくジューシーに焼いたホルモンは生ビールとの相性も抜群です!
「ブッチャーマンゾーアンドクラフトビアバー(Butcher MANZO & Craft Beer Bar)」はレタントン(Le Thanh Ton)通りにある日系の肉バルです。
おすすめ料理は熟成サーロインステーキやチキングリルです。しっかり味がしみてとてもジューシーな味わいです。
肉バルですがステーキなどの肉料理のみだけでなく、ベトナムのクラフトビールやワイン、そして日本の角ハイボールと合わせやすい料理が豊富に揃っています。
「ぎゅう丸」はハンバーグ&ステーキ専門店です。
ハンバーグは注文が入ってから丁寧に手ごねして作られています。
出来立てのハンバーグを割ってみると、肉汁が溢れだすジューシーなハンバーグが味わえます!
ハンバーグだけでなく、厳選したお肉を使用したステーキも絶品。
選べるソースもデミグラスソースなどの洋風やオニオンソース、おろしポン酢などの和風もあるので気分に合わせて選ぶことができます。
お子様用のお座席もあるため、小さなお子様連れの方でも安心です。
「ノッサステーキハウス(Nossa Steakhouse)」はステーキとイタリアン料理どちらも楽しめる1区の大人気レストランです。
ステーキ、パスタやピザをはじめ、料理の種類が豊富なことが最大の魅力です。
そのため、「一度にいろいろな料理を一気に食べたい‼」という方にはうってつけです。複数の料理を注文して友達や家族とシェアして食べるのもおすすめです。
お店は居心地がよく、温かみがあります。その素敵な空間に魅了され、何度も足を運ぶリピーターも続出しているとか。
ロマンティックな雰囲気のテラス席もあり、デートでの利用にもぴったりです。価格が他のステーキハウスと比較してリーズナブルであることも嬉しいところです。
「ニューヨーク・ステーキハウス(New York Steak House)」はホーチミン1区にあるステーキ屋さんです。
提供しているお肉の種類は、脂肪分が少ない赤身肉の「テンダーロイン」から最も霜降りが入りやすい「リブ」までバリエーションが豊富です。
お肉にピッタリなワインも豊富に取り備えられているため、ゆっくりと食事を楽しみたい方にはピッタリのお店です。ステーキは40万ドン(約2000円)~です。
「イルコルダ」はレタントン通りの高級ステーキ店です。
厳選された上質なお肉を使用した炭火焼の絶品のステーキが味わえます。
また、シェフのおまかせコースもあるため、特別な日のディナーや何を食べようか迷った時にもおすすめです。
渋谷で予約が取れないと噂の「三百屋」がプロデュースしている「焼肉にくたろう」。
レタントン通りの居酒屋「いもたろう」の3階で営業しています。
おすすめは和牛ユッケ、和牛レバー、厚切りタン、上カルビ。
オーナー厳選の新鮮なお肉はどれも絶品です。
「トッピングビーフ(Topping Beef)」は、ホーチミンで安くて美味しいステーキが食べられるとして人気のステーキ店です。ホーチミン3区に2店舗を構えています。
店内は、ウッド調のインテリアが使用され、電球の照明が程よい色合いと明るさで、なんだか落ち着く空間。
あらゆるお肉がありますが、中でもUSテンダーロインが150gで29万5000ドン(約1475円)、リブアイが200gで24万5000ドン(約1225円)と、とってもリーズナブルでコスパ高めでおすすめです!
ホーチミンでシュラスコを食べたいと思ったら「アウラクドブラジル(Au Lac do Brazil)」がオススメ。
アラカルトのステーキメニューもありますが、なんと言ってもここはシュラスコの有名店。
日本でもシュラスコが徐々に有名になっているので、ブラジルといえばシュラスコ! という印象を持っている人も多いと思います。
シュラスコは大人79万ドン(約4000円)、子供39万ドン(約2000円)です。
東京の有名店であればランチで6000円というのもよくあるので、日本よりはリーズナブルですね。
分厚いお肉がじっくりと丁寧に焼き上げられたシュラスコは、お肉好きにはたまらないのではないでしょうか??
「炭火焼肉 火の国」はホーチミン2区にある日本式焼肉が楽しめるレストランです。
高品質なお肉がリーズナブルに楽しめると人気を集めています。
「火の国」は、日本の浜松市を中心に展開しており、ベトナムには2020年10月にオープンしました。
お肉だけでなく、魚介や揚げ物、サイドメニューも豊富のため、ご家族での利用もおすすめです。
「ザ・ギャングス(THE GANGS)」は、1区と10区にある野外型バーベキューレストランです。
開放感溢れる店内でビールを片手に美味しいお肉が味わえます。
料理はどれもボリュームがあり、コンボメニューもあるため、大人数でワイワイ楽しみたい方におすすめです。
日本では珍しい地中海料理のお店も
1区のハイバーチュン通りに位置する「スーレストラン&ラウンジ(Xu Restaurant & Luonge)」の2階は、ベトナム料理レストランです。
「スーレストラン」のメニューは、伝統的でかつモダンなベトナム料理を中心に提供しています。
ベトナム料理でも人気の高い、春巻きや麺料理の数々を取り揃えています。
値段は他のベトナム料理店よりも値段が高めですが、ここでしか味わえないメニューが沢山あります。
店内には高級感があり、おしゃれな雰囲気の漂う店内は特別な日のディナーなどにもおすすめです。
「33デタム(33 De Tam)」は、ホーチミン1区のデタム通りに位置する1997年創業のローカルシーフードレストランです。
カニ、エビ、イカ、タコなど料理の種類は豊富な上、リーズナブル。大人数で行っても予算は一人20万ドン(約1000円)程度で収めることもできます。
スタッフとお客様との距離が近くアットホームな雰囲気も人気の理由。
店内は広々とした開放的な空間なので、宴会での利用にもオススメです。
「ライスフィールド(Rice Field)」はホーチミン1区にあるベトナム料理レストランです。お店の名前の通り、店内には田んぼをイメージした風景画や飾り物が並んでおり、のどかな雰囲気を感じることができます。
ベトナム料理のバラエティが豊富で、おいしさにも定評があることから、訪越した日本人との食事や接待などのビジネスシーンに最適です。
価格は1品10万ドン(約500円)前後のものが多いです。
「ザ・フエハウス(The Hue House)」はフエ料理レストランです。中部のフエは古都であったことから、古くから宮廷料理が有名です。
「ザ・フエハウス」の料理は盛り付けが繊細で、味付けも丁寧なため、多くの観光客からも好評です。
お店はビルの屋上にあるため、毎日暑いホーチミンでも自然の涼しい風を浴びながら食事を楽しむことができます。たまには中部の料理をホーチミンで味わうのもいいかもしれません。
「マウンテンリトリート(Mountain Retreat)」はホーチミン1区の中心部にあるベトナム料理レストランです。
フォーや春巻きなどの定番ベトナム料理からベトナムでしか食べることのできないコアな一品料理まで様々なメニューを楽しめます。
テラス席からはホーチミンの夜景が一望できます。価格は1品10万ドン(約500円)以下のものが多いです。
「マンダリンレストラン(Mandarine Restaurant)」は1区の日本人エリアであるレタントン(Le Thanh Ton)通り近くにある高級ベトナム料理店です。
トリップアドバイザーやグルメサイトで賞を獲得するほどの実績があります。
各国VIPも利用するほどの名店で、あの小泉元首相も利用したことがあります。店内は荘厳で、豪華な雰囲気が特徴です。
ベトナムの伝統音楽の生演奏も聞くことができます。コース料理は65万ドン(約3250円)~です。
「クックガッククアン(Cuc Gach Quan)」は1区にあるベトナム料理レストランです。
メニューが豊富なだけでなく、一つ一つの料理がどれも上品な味です。
鍋やセットメニューもあり、家族でテーブルを囲むのにぴったりのお店です。
店内の雰囲気はどこか温かみを感じる木製のデザインで、リラックスできることから何度も足を運ぶ在住者も多いようです。
ハリウッドで活躍するブラピ・アンジー元夫妻が訪れたことでも有名です。価格は1品10万ドン(約500円)前後のものが多いです。
「ニャハンゴンレストラン(Nha Hang Ngon)」はホーチミン1区のパスター(Pasteur)通りにある大きなベトナム料理レストランです。
メニューの種類は豊富で、ベトナム料理以外にも様々なジャンルの料理があります。
日本食もあるのでベトナム料理が少し苦手な方も料理を楽しむことができます。
店内はとても広いのでビジネスシーンでの利用もOKです。値段は1品5万ドン(約250円)少々のものから15万ドン(約750円)以上するものまで様々です。
「バインミー ヒュンホア(Banh Mi Huynh Hoa)」はブログや口コミで大人気のバインミー店です。バインミーとはベトナム風サンドイッチのことで、大きなフランスパンにお肉や野菜がたっぷり詰まっています。
「バインミー ヒュンホア」ではバターが自家製であるほか、フランスパンも焼きたてでこだわりが満載です。
小腹が空いた時のおやつにもおすすめです。バインミーは1個約4万ドン(約200円)です。
「フォー クイン(Pho Quynh)」はベンタイン市場から徒歩圏内にある有名ローカルベトナム料理店です。
メニューはベトナム語のみですが、写真がついているのでどんな料理なのかイメージしやすいです。
おすすめは「フォーボーコー」と呼ばれるビーフシチューのようなものにフォーが入ったローカルフードです。
牛肉にはしっかりと味が染みており、やわらかくとてもおいしいです。1品10万ドン(約500円)以下で楽しめます。
SHガーデン(SH Garden)」はホーチミンに2店舗あるベトナム料理レストランです。
あらゆる種類の定番ベトナム料理が食べられるので、何か決まってないけど、とりあえず何かベトナム料理を食べたい! という時におすすめです。
1区のグエンフエ通り店はルーフトップの席も用意されていて、とても心地よい雰囲気の中で食事を楽しむことができます!
「ラン・ビエン・レストラン(Ran Bien Restaurant)」は、ホーチミンに展開するローカルシーフードレストランです。
カニやエビ、貝料理などのシーフードに、野菜炒めやチャーハンなどのご飯ものもあります。
リーズナブルにシーフードをお腹いっぱい食べたい時におすすめです。
「レ・バインミー・カフェ(Le Banh Mi Cafe)」は、1区にあるベトナムを代表する食べ物であるバインミーが楽しめるカフェです。
カフェですが、バインミーだけでなく、フォーやブンボー、炒飯などもあるため、お食事もすることができます。
サクッとベトナム料理が食べたい時におすすめ。
「ルブレストラン(Lubu Restaurant)」はホーチミン2区のタオディエン(Thao Dien)地区にある地中海料理レストランです。
白を基調としたお店は清潔感にあふれ、洗練されています。
料理の種類がとても豊富で、スペイン、イタリア、ギリシャ、フランスなど様々な国の伝統料理を楽しむことができます。
オーナーイチオシメニューはギリシャのキプロス地方の伝統サラダ「キプロス産ハルーミチーズとトマト、ブラックオリーブ、バジルのサラダ(Cypriot Salad of Grilled Haloumi Cheese, Tomatoes, Black Olives & Basil)」です。ハルーミチーズはヤギと羊のミルクから作られます。
他にも「スブラキ(Souvlaki)」と呼ばれる肉の串焼きもジューシーで味付けの種類も豊富でおすすめです。
「ザ ループ(The Loop)」は、ホーチミン2区のタオディエン地区にあるカフェビストロです。1階と2階にはカラフルなソファーやテーブルが置いてあり、現代的でスタイリッシュな空間が広がっています。
3階にはバーカウンターやスクリーンが用意されており、パーティーを開くことも可能です。
また、ヘルシーで手作りにこだわった地中海料理も魅力のひとつ。見た目がおしゃれなベジタリアン料理も豊富に用意されています。
さらにイタリアンコーヒーブランドとして有名な「Hausbrandt」のコーヒー豆とエスプレッソマシーンを使った本格エスプレッソを味わうことができます。

「ザ・デック(The Deck)」はホーチミン2区のタオディエン地区にあるリバーサイドで景色が綺麗なレストランバーです。
西洋料理をはじめ、創作料理など様々なメニューが楽しめます。
水曜日には牡蠣が1粒1ドルで楽しめるキャンペーンを実施。
また、毎日ハッピーアワーも開催しているため、お得にカクテルを楽しむことができます。
「メコンマーチャント(Mekong Merchant)」はホーチミン2区のタオディエンに古くからある西洋料理レストランです。
朝食では手作りのパンを食べることができるほか、アボカドトーストも人気です。
ジャムも手作りで、ライチやマンゴー、イチゴなどそのときの旬の果物を使用したものを味わえます。
ランチの時間帯には女性の利用者が多く、ピザやオージービーフステーキなどのメインディッシュのほか、ヘルシーな野菜たっぷりサラダやサンドイッチが人気です。
ディナータイムには家族連れでの来店が多く、ピザなどを複数注文してシェアして食べる方が多いです。
「ルージン(L’Usine)」はホーチミン1区に3店舗を構えるカフェレストラン兼セレクトショップです。
自然光が入り、どこか温かみを感じられる店内は、まるでヨーロッパにいるかのように感じる素敵な空間が広がっています。
シェフこだわりの熟成ラム肩肉のお料理や和牛ステーキなどお肉料理をはじめ、コーヒーやジュースなどのカフェメニューも充実しています。
「ジェーンズ・ビストロ(Jane’s Bistro)」はホーチミン7区のフーミンフン地区の閑静な街にある西洋料理レストランです。
「Jane’s Bistro」で使用される食材はアメリカから取り寄せたこだわりのものが使用されています。
メニューは3~4か月ごとに変わり、その時期ごとにおいしい素材を使った料理を楽しめます。
テーブルは4つしかなく、「次に待つお客さんを気にして急いで食べることなく、ゆっくり食事を楽しんでもらいたい」との想いから事前予約が必須とのことです。
「ザ・ハヴン(THE HAVEN)」はホーチミン1区の閑静な街にある西洋料理レストランです。
建物は2階建てとなっており、1階はバーカウンター、2階はテーブル席であるため、一人でも複数人でも楽しむことができます。
グリル料理やパスタをはじめとするボリューム満点で美味しい料理を味わえます。
また、ハーブがほんのり香るニュージーランド産のラム肉が使用されたサラダなど、ベトナムではあまり味わえない料理を堪能できるのも嬉しいところです。
「ザ・アイロン・バンク(THE IRON BANK)」は、コンクリート調の店内と暗めの照明がおしゃれなバーです。
ベトナムの伝統的な風味と国内外のユニークな素材を合わせたカクテルが味わえ、お好みでバーテンダーにリクエストすることも可能。
毎日17時〜20時はハッピーアワーでカクテルが30%オフで楽しむことができます。
「バンディーゴ・サイゴン(BANDIDO SAIGON)」は、ホーチミンで全身でメキシカン料理を楽しむことができるお店です。
店内は、サボテンが置かれていたり、赤や黄色、緑といった元気の出るカラーが使用されたインテリアが置かれていたりと、まるでメキシコのレストランに居るかのような雰囲気です。
おススメタコスセットと一緒に注文したいのが、テキーラ。スパイシーなタコスとテキーラで、思い切りメキシカンを楽しみましょう!
「トマティト(Tomatito)」 はお店の雰囲気も店員の方もフレンドリーで、家族連れでも会社の仲間とでも楽しむことのできるレストランです。
赤を基調とする店内からは、スペインの雰囲気が感じられます。
店内や料理、器もおしゃれなので、女子会やちょっとおしゃれなディナーを楽しみたいというときにおすすめです。
「ジャスパスレストラン」はホーチミンに2店舗を構えるイタリアン中心の無国籍料理レストランです。
ピザ、パスタ、ステーキなどのメニューの他に、ベトナム料理も味わうことができます。
一気に様々な種類の料理を食べたいという方にはおすすめのお店です。
2区のタオディエン店にはお子様が遊べるアスレチックエリアがあるため、お子様連れのご家族でも利用しやすいレストランです。
「シュリレストランラウンジ(Shri Restaurant & Lounge)」はビルの23階にあり、夜景が綺麗なレストランラウンジです。
フードメニューがかなり充実しており、軽くつまめるフィンガーフードから、ボリューム満点のメインコースまで様々です。
店内にはテーブル席やバーカウンター、外のテラス席など様々なタイプのものがあり、用途に応じて使い分けられます。
「ディストリクトフェデラル(District Federal)」はホーチミン2区のタオディエンエリアにあるメキシカン料理レストランです。
店内にはカラフルでポップな絵が描かれており、陽気な空気感。連日多くの人で賑わっています。
「District Federal」では、トルティーヤを手作りしているのもポイント。
他のお店では味わえない素朴なタコスを堪能できます。タコスは16万ドン(約800円)、ブリトーは21万5000ドン(約1075円)です。
ホーチミンには数え切れないくらいたくさんのレストランがあります。
どこにすればいいのか迷ってしまった際にはぜひ参考にしてみてくださいね♪
※この記事に記載されている情報は2021年6月のものです。本記事に記載されている情報は予告なしに変更される場合がございますが、ご了承ください。