時々ラーメンが無性に食べたくなる時ってありますよね!
ハノイには美味しいラーメン屋さんが多くあり、中には深夜営業をしているお店やデリバリーを行なっているお店もあります。
デリバリーの際には生麺を選ぶことができるお店が多く、お家でもお店と変わらない味を楽しめるのも魅力です*

今回はデリバリーアプリ「Capichi」のミスター食いしん坊・中山氏と一緒に、POSTEスタッフが2023年最新のハノイのおすすめラーメン店をお届けします!

本格的な博多ラーメンが楽しめる「博多 一豚軒」。
ラーメン屋を目指した3人がシンガポールで出会い、2015年に中国で1軒目をオープンさせ、今では20軒以上を展開する人気ラーメン店です。
店内で14時間炊き上げて作った豚骨スープはベースだけでもコク旨ですが、そこに魚介を加えた「魚介豚骨らーめん」や塩ダレを加えた「白玉らーめん 元味」などはさらに味わい深く、自家製細麺が絶妙にマッチした逸品が味わえます。
また、誰もが美味しく味わえるように塩分は控えめで、テーブルに置いてある「かえし」で自分好みに味を濃くすることができるのも嬉しいポイントです◎

リンラン通りから1本裏路地に入った場所に位置する「Hai Bar Bon's」は、気軽にお酒が楽しめるカジュアルダイニング&バーです。
美味しいフードメニューが充実する同店で一度は試したいのがこだわりのラーメン。
北海道や横浜に展開するラーメン屋の息子が「リンランでお酒の後に食べたくなる美味しいラーメンを提供したい」という想いで作ったラーメンは〆の1杯に最適な逸品です!
ラーメンは辛味噌・味噌・醤油・塩の4種類があり、麺は店内で調理した自家製麺を使用しています。
火曜日〜土曜日はランチタイムから営業しているため、ランチ利用にもおすすめです◎
キンマー通りにある「みかど」は、日系レストラン「ステーキ&ハンバーグ 也」の系列店です。
同店では日本から取り寄せた煮干しからじっくり出汁を取った、本格的な煮干し出汁の東京醤油ラーメンが楽しめます。
透き通った煮干しダシは優しく、日本の懐かしさがよみがえります。さっぱりした味わいで、暑いハノイの気候でも箸がどんどん進む仕上がりです。
「まぜそば」も4種類(かつお・煮干し・ぴりから・カレー)あり、こちらも味がダイレクトでおススメです♪
深夜2時まで営業しているので「キンマーエリアで飲んだ後にシメの1杯!」にも最適ですね*
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ラーメン店とは思えない落ち着いた空間が広がる「01-wan-Tantan Ramen」。
同店では、マンダリンオリエンタルやマリーナベイサンズで腕を振い、広東料理店「銀座嘉禅」や担々専門店「一龍」のオーナーを務める銀座中華の名シェフ・簗田圭氏が手がけた「元祖担々麺」を味わうことができます。
胡麻の良い香りが特徴の元祖担々麺は、最後にスタッフさんが目の前でかけてくれるラー油と山椒のピリ辛感がまろやかなスープと相まって、最後の一滴まで飲み干したくなる逸品です。
また、麺の硬さやスープの濃さ、熱さまでお好みに仕上げてもらうことができるのも嬉しいポイント。
担々麺以外にも貝と海老のコクと旨味たっぷりの「貝だし塩ラーメン」の澄み渡ったスープも絶品です!
なかなか日本でも食べられない極上の味、ハノイで食べられるのは幸運!ぜひご賞味ください*
リンラン通りから一本裏路地に入った場所にお店を構える「春樹」。
同店では日本で10年、ベトナムで3年研究を重ねて遂に辿り着いた「こだわり抜いたラーメン」を提供しています。
ぷりぷりの牡蠣が贅沢に使用された「牡蠣の濃厚つけ麺」や次郎系の「ガッツラーメン(野菜・にんにく・油たっぷり)」、牡蠣・海老・動物系ダシを合わせた「麻辣担々麺」、昆布や椎茸、鯵、鰹節から丁寧に炊きだしたスープと動物系スープを合わせた「鯵煮干しらーめん」など、どれをとってもこだわりが詰まった至極の1杯が味わえます。
ラーメンの決め手となるスープの炊き出しや醤油のかえしは、具材の種類や入れる順番なども配慮し、徹底的に温度管理をしながら長時間かけてじっくり調理しているそうです。
日本製の特殊調理器具で作る鶏チャーシューは、みずみずしくしっとりで、食べたら感動すること間違いなし! しっとりモチモチの鶏もも丼も、お腹に余裕がなくてもぜひ食べてほしい1品です!
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ファンケビン通り沿いの「たつ壱家」は、本格的な家系ラーメンが楽しめるラーメン店です。
ハノイで有名な焼き鳥店「炭ぼうず」の系列店で、店内に一歩足を踏み入れると日本のラーメン屋さんと変わらない空間が広がっています。
特殊な機材を使わずに寸胴一本と技術力で作る「こってり超濃厚クリーミーなスープ」は病みつきになること間違いなし!
じっくり時間をかけて取った豚骨スープは麺の硬さ、味の濃さ、油の量も3段階から選べます。
月曜〜土曜日のランチ時間はご飯を無料で提供しているため、スープとご飯・海苔・卵で絶品特製丼を作ることがオススメ!
「がっつり濃厚パンチのある家系ラーメン」を食べたいなら「たつ壱家」は外せません!
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※デリバリーは未調理の麺で対応します
キンマートゥオン(Kim Ma Thuong)通り沿いにある「海蓮ラーメン」は、日本のつけ麺屋さんで働いていたベトナム人店主が営むラーメン店です。
店主はナルト好きで、店内はナルトの巨大な絵画やフィギュアが盛りだくさん!
「海蓮ラーメン」でぜひ食べて欲しいのがつけ麺で、つけ麺のメニューは5種類あります。
丸一日かけてじっくりダシを取った豚骨と魚介ベースのスープ、塩加減、濃厚さ、麺の茹で加減、焦がしチャーシュー、盛り方まで、どこをとっても申し分なしの美味しさ!
「まぜそば」や「家系ラーメン」「次郎系ラーメン」も魚介豚骨の旨さを存分に味わうことができるため、つけ麺や魚介豚骨ベースのラーメンが食べたくなった時には足を運んでみてください!
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ファンケービン(Phan Ke Binh)通りに面する「ラーメン諭吉」は屋台のような見た目が特徴のラーメン店です。
日本のラーメンが大好きなベトナム人オーナーが作り上げるラーメンはまさに絶品!
「横浜家系豚骨醤油ラーメン」と「博多豚骨」が不動の人気メニューですが、鶏ガラをじっくり長時間煮込んだ「鶏白湯」も優しい味わいでほっとしたい時に食べたくなる1品です。
また、唐揚げと炒飯のセットを6万ドン(約340円)でラーメンに付けられるため、大満足なご飯になること間違いなし!
超こってこてのガッツリ豚骨というよりは少しあっさりめの豚骨なので、飲んだ後の〆にもおすすめ。
リンランの大通りから脇道に入ったところにある「麺喰処 こてつ」。
豚骨系ラーメン店がハノイで広がりをみせる中、同店では「煮干しラーメン」を提供しており、日本人にとって馴染み深い煮干しの香りや深い出汁がホッとするラーメンを提供しています。
煮干しラーメンは淡麗・濃厚・特濃から濃さを選ぶことができ、その日の気分に合わせてチョイスできるのも嬉しいポイントです!
豚チャーシューは様々な工夫を凝らしてレアでしっとりに仕上げているのだそう。
「濃厚煮干しつけそば」や「煮干しまぜそば」、「冷やし中華」もあり、ハノイの暑い夏にはもってこいです!
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キンマー通りに面する「十勝屋ラーメン」では、本格的な北海道ラーメンが楽しめます。
白と木目を基調とした店内は明るい雰囲気で、テーブル席がメインのためご家族でも入りやすいです。
ベトナム人オーナーシェフは北海道出身のラーメン職人の元で修行した経験があり、日本的な繊細で細やかなサービスの居心地良さも魅力です◎
不動の人気NO.1は「十勝味噌ラーメン」で、濃厚な味噌の風味が豊かで旨味とコクが縮れ麺に絡まってクセになります。
表面を炙ったチャーシューも香ばしく食べ応えがあり、味に深みがあって、病みつき必至!
ラーメンはMまたはLサイズからチョイスできるため、お腹の空き具合に合わせて「ジンギスカン」や卵たっぷりの「十勝チャーハン」などの一品料理も一緒にオーダーするのもおすすめです!
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リンランの小道にある「黄麺屋」では、日本のレストランで5年間修行したシェフが腕を振るうラーメンが味わえます。
「油そば」はスープがない分、濃厚な味を直に堪能でき、のどごしが良くツルッとした自家製麺とこだわりの特製だれが良く絡んで絶品です!
他にもハノイの暑い夏に嬉しい「冷やし中華」や飲んだ後の〆に最高な「正油ラーメン」もおススメ。
ラーメン+ドリンク、ラーメン+ご飯ものの注文で1万ドン引きになる超大盛りサービスも実施しています!
ラーメンの他にも「こくうま牛あいがけカレー」や「牛丼」といった日本の懐かしい味の料理も食べられるのも嬉しいポイントです◎
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ハノイで2021年11月にキンマー店がオープンし、多くの日本人に愛され続けている「ラーメン大山」。
メニューに合わせた麺やじっくり旨味を抽出した鶏と煮干しのWスープ、皮から手作りした餃子など、こだわり尽くしのメニューを味わうことができます。
北海道で有名な味噌・醤油・塩の3種類だけではなく、十勝豚丼もおすすめ。これを目当てにお店へ通う人もいるそうです!
また、キンマー店では限定メニューも提供しているため、要チェックです*
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リンラン通りにあるラーメン店「らーめん喰龍」。
ハノイ在住の日本人なら知らない人はいないと言われているほどの名店です。
ラーメンの種類は豊富ですが、中でもニンニクと脂をたっぷりと使ったこってりのラーメンが大人気!
じっくり手間をかけて煮込んだスープは上質な味わいで病みつきになること間違いなしです*
ラーメンの他にも「自家製揚げワンタン」や「こじゃがバター」といったメニューもあり、小腹が空いた際に訪れるのにもピッタリのお店です。
ハノイで人気の博多豚骨ラーメン店「博多豚骨 幸龍」。
定番の「博多豚骨ラーメン」、こってりした豚骨ラーメンが苦手な方におすすめの「塩豚骨ラーメン」、特製マー油を使用した「黒ラーメン」、明太子油を使用した「赤ラーメン」の4種類のとんこつラーメンを提供しています。
じっくり豚骨を煮込んだスープはとても濃厚な味わいでリピーターが続出! 注文時には味の濃さや麺の硬さ、トッピングなどを自由に選ぶことができるのも嬉しいポイントです*
ハノイで本格博多ラーメンを味わいたいという方は、ぜひ足を運んでみてください!
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「豚骨ラーメンとんちゃん」は日本で10年近く修行したベトナム人料理人が展開するラーメン店です。
本場の味にこだわった豚骨ラーメンの他、うどんや寿司、刺身、串物まで様々な和食を提供しています。
ラーメンのスープは健康に配慮し、玉ねぎやニンニク、唐辛子、砂糖などを使用せずに作っているそうです。
おすすめは「とんちゃんラーメン」で、もちもちとした太麺が優しい味わいのスープとよく合います。
リーズナブルな価格で美味しいラーメンが食べられるとの口コミが多いです!

ハノイでもつ鍋を提供する「鈴の屋」では濃厚な醤油ラーメンも味わうことができます。
6時間煮込んだ鶏ガラベースに、もつ鍋店ならではの牛小腸の旨みを掛け合わせたスープが濃厚で深い味わいを演出しています。
さらにモチモチの太麺はスープとの相性バッチリ。
もつ鍋を食べた後にも食べたくなるほどの美味しさで注文する方も多いのだそう!
日本の本格的なとんかつが味わえるお店といえば「とん平」。
サクラクの衣に包まれた中の肉は弾力がありつつも柔らかく、肉本来の味が楽しめます。
「とん平」では麺類も充実しており、その中でも魚だしラーメンが人気。豚骨と鰹節をじっくり煮込んだあっさりスープと自家製麺のコシが一度食べたら病みつきになると評判です!
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田舎はリンラン通りに位置する日本食レストランです。
定食やサイドメニューが豊富で、その中でも味噌ラーメンや塩ラーメンはラーメン通でもファンになる方が多いそう。
店内は清潔感があり、どこか日本の居酒屋のように感じられる雰囲気も人気の理由です!
ハノイの本格派焼き鳥といえば「炭ぼうず」。
日本の焼き鳥よりも美味しいという声も上がる「炭ぼうず」では、鶏ガラのきいた鶏ラーメンも隠れた人気です!
丸一日煮出した鶏ガラスープは旨味がしっかりと抽出され、最後の一滴まで飲み干したくなる美味しさ。
スープに中太ストレート麺がよく絡み、さらに増す旨味が病みつきになると好評です!
「お富さん」はDMCタワーの2階にある新鮮な魚介類が楽しめる日本食店です。
メニューが豊富で接待や仕事終わりの飲み会など大人数でのシーンによく利用されています。
「お富さん」では冷やし中華と冷やし味噌ラーメンが人気で、冷たいツルツルの麺とダシが体を冷やし、暑いベトナム生活に相性が良くハマる方も多いです!
ハノイKim ma通りにお店を構え、コスパ良く和食が楽しめると人気の「おふくろ亭」。
ラーメンは醤油、味噌、豚骨から坦々麺など種類豊富で、ミニサイズのラーメンも提供しているため、飲み会の〆に注文する人も多いです。
味つけはどれも濃いめで満足感があり、病みつきになる方も多数!
日本人経営の居酒屋「やんちゃ」は、お刺身やおつまみ、焼き鳥などお酒に合うメニューが豊富ですが、担々麺の美味しさでも有名です。
担々麺は白ごまベースの白、白に辛味を加えた赤、焦がしニンニク入り黒ごまベースの黒の3種類を提供しています。
お昼から営業しているので、昼食にラーメンが食べたいという時にもおすすめです!
Ling Lang通りに位置する「麺や蘭々」は様々な種類のラーメンを味わえるとして人気です。
特製ちゃんぽんは野菜たっぷりで人気商品の1つ。
ハノイで鶏白湯のラーメンとして名高い「ラーメン権や」。
赤いカウンター席が日本のラーメン屋さんを思い出させる店内で食べるラーメンはまさに日本にいるような感覚を味わえるという方も多いようです。
特に人気な商品は、ごんやラーメンで、鶏ガラや野菜などの10種類の具材を丹精込めて煮込んだスープはドロッとしている濃厚タイプ。
濃いめが好きな方、薄めが好きな方のためにスープの濃度は4段階から選べます。
また、もちもち麺が濃厚なスープと絡んでさらに旨味が増すラーメンにハマる方が多いそう。
「らーめん まつ」は「Bistro まつ」というカジュアルフレンチレストランの姉妹店です。
生の豚骨を3日間煮込んだとんこつ100%の濃厚スープはガツンとしていて満足感タップリ。
「らーめん まつ」でしか味わえないと、リピーターになる方も多いです。
「七海ラーメン」はタイにも飲食店を構える「七海グループ」が経営しているお店です。
人気メニューのさっぱりとした味わいの塩ラーメンは、自家製の塩ダレと秘伝のタレを使用したスープはここでしか味わえないと評判。
麺も細麺で、さっぱり目のスープと相性バッチリです!
ハノイでラーメンといえば必ず名前の上がる「ラーメン大山」。
「ラーメン大山」では、本格北海道ラーメンと十勝豚丼を味わうことができます。
北海道ラーメンには札幌・旭川・函館の3種類があり、「札幌の味噌」「旭川の醤油」「函館の塩」が三大ラーメンと言われています。
「ラーメン大山」の味噌ラーメンは10種類以上の素材をブレンド、醤油は風味をそこなわぬようシンプルに、塩はスープが生きるよう改良を重ねてスープを作っているそうです!
スープには「中太ちぢれ卵麺」の相性がバツグンで、スープと麺がよく絡み、スープは最後の1滴まで飲み干したくなる旨さです!
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「いろは」では日本最大級の「東京ラーメンショー」で5度も売上数1位を獲得したこともあるという富山のブラックラーメンを堪能できます。
富山ブラックはスープが真っ黒で一見塩辛そうに見えますが、実際に食べてみると醤油というよりは出汁の味がとても濃厚です。
「いろは」では旨味成分を多く含む塩分控えめな独自の超濃厚魚醤を使っているとのこと。
スープには肉系スープと魚介スープを合わせており、相乗効果で旨味とコクがUP!「ラーメンは豚骨派」という貴方でも気に入るはずです!
香港や台湾、タイなど海外に6店舗を展開するうちの1店舗がハノイ。ぜひ味わってみてください!
「たま弥」はハノイタワーの1階にある日本食レストランです。
メニューの豊富さが特徴で、ランチメニューだけでも30種類以上あります。
その中でも醤油ラーメンが人気メニューの1つで、濃厚な醤油ベースのスープと細麺がどこか懐かしみを感じる一杯です!
「ミーロンフラッグシップ」では味噌ラーメンやとんこつラーメンつけ麺などが楽しめます。
中でもさっぱりとした豚骨ラーメンが人気です。
同店ではお刺身や焼き鳥、揚げ物なども提供しているため、ラーメンの他にも何か食べたいという時におすすめです!
「My Oshi03」は岩手県のラーメン店「柳屋」の系列店です。
小麦粉からこだわったツルツルの自家製麺は、毎日作りたてのものを使用しています。
ラーメンは1杯12万ドン(約690円)前後とリーズナブルな価格で楽しむことができ、日本人だけではなくベトナム人にも大人気!
ラーメンの他にもカレーや牛丼といったご飯もの、サラダや唐揚げ、コロッケなどの一品料理も提供しています。
リーズナブルに美味しいラーメンが食べたいという時におすすめです*
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「豚骨ラーメンとんちゃん」は日本で10年近く修行をしたベトナム人料理人が展開するラーメン店です。
バーディン区には2店舗を構えています。
同店では健康に配慮してスープに玉ねぎやニンニク、唐辛子、砂糖などを使用せずに作っているそうです。
おすすめは「とんちゃんラーメン」で、もちもちとした太麺が優しい味わいのスープとよく合います。
リーズナブルな価格で美味しいラーメンが食べられるとの口コミが多いです!
ハノイ市内に2店舗を構える「居酒屋やんちゃ」。
キンマー店と同様に人気の担々麺を味わうことができます。
担々麺は白ごまベースの白、白に辛味を加えた赤、焦がしニンニク入り黒ごまベースの黒の3種類を提供。
ランチタイムには定食メニューとしてラーメン+おにぎり、サラダ、ドリンクのセットがリーズナブルに楽しむことができます♪
今回はハノイ市内のラーメン店をご紹介しました。
ぜひ、色々なお店を周ってお気に入りのラーメン店を見つけてみてくださいね!!
この記事に記載されている情報は2023年5月のものです。本記事に記載されている情報は予告なしに変更される場合がございますが、ご了承ください。