ハノイで日本人向けのサービスアパートが最も多いKim Ma通り周辺に新しくサービスアパートがOPENしました。
有名なサマセットやフレーザーと並ぶ高級サービスアパートはなかなか新規開店は少なく、注目の物件です。
今回はハノイの日本人経営の不動産会社である「トンキン不動産」の情報提供で、注目の新規OPENのサービスアパートを紹介します!

Kim Ma通りからも近いDoi Can通りにオープンしたラグジュアリーなサービスアパート。

タイ資本の企業による運営で、タイではホテルやサービスアパートを長年運営しています。
その実績があるので、サービスの質は高いといえるでしょう。

ハノイ中心部では土地の高騰化が進み、ホテルやサービスアパートは広い敷地を確保しづらくなっているのが現状です。
しかし、ファイブレジデンスはそれなりに広い敷地、広い部屋を揃え、ゆったりとした空間が特徴です。

Kim Ma通りから近いGiang Vo通りにはグランデュアパレス(Grandeur Palace)がオープン。
日本人駐在員が多く居住するLancaster(ランカスター)から徒歩圏内と言うとピンとくるかもしれません。

ホテル、コンドミニアム、サービスアパートが混合するレジデンスで、サービスアパートは15F~18Fにあります。
下層階は商業施設が入る予定で、将来的にはスーパーマーケットや、クリニック、衣料品店等が入る予定です。
生活も便利になりますね。

運営はHo Tay(西湖)北側にある有名な高級サービスアパート「Oakwood Residence」を運営するVan Phu Investmentが手がけ、サービスの質も折り紙つき。
今回はハノイの日本人居住エリアであるキンマーの近くにオープンしたサービスアパートをご紹介しました。
高級サービスアパートの新規オープンは少なく、今後、国内で引越しを考えている人やベトナムに渡航する人は注目しておきたい情報です。
今回のサービスアパートはハノイの日本人経営の不動産会社である「トンキン不動産」からの情報提供で紹介しました!
この物件が気になる方は「トンキン不動産」まで問い合わせてみてください!
もちろん、その他の物件での引越しのことについてもお問合せ可能です。

トンキン不動産はハノイの日本人経営の不動産会社。
ハノイの不動産会社の中でも最多の情報量・物件数を扱っているので、数多くある物件の中からご自身に合った物件を紹介してくれます。
さらに、経験豊富な日本人スタッフが丁寧に対応してくれるので、そのサービスの質も安心。
仲介手数料や更新手数料が無料であることはもちろん、入室から退室までしっかりサポートを行ってくれるのもトンキン不動産が指示される理由の1つです。