<写真:VnExpress>
コミュニティサイト「Digital Nomads」は「デジタルノマドに最適な16の都市」を発表し、ホーチミン市を「手頃な生活費でリモートワークができる場所」として6位に選出した。
同サイトによると、ホーチミン市における1ヶ月の平均生活費は950ドル(約12万5500円)で、平均インターネット速度は20Mbpsである。
また、同市は「賑やかなナイトライフとおいしい郷土料理がある目まぐるしい都市」として紹介されている。
ノマドワーカーからは「ホーチミン市は注目の場所!」「素晴らしい雰囲気! 混沌と快適さのバランスがちょうどいい」といった声が寄せられているという。
ベトナムではデジタルノマドに特化したビザは発行されておらず、24の国と地域に対するビザ免除と1カ月のシングルエントリービザ発給のみである。
東南アジアではタイやインドネシア、マレーシアが一定の条件のもとで外国人フリーランサーやリモートワーカーに向けたデジタルノマドビザを発給している。
本日のピックアップ
幸味ダイニング(Yukimi Dining)
ホーチミン・タオディエンで本格的な和食・寿司をリーズナブルに楽しみたい方におすすめなのがYukimi Dining(幸味ダイニング)。
福岡や日系高級寿司店で修行した料理長が手がける、純粋な和食をコンセプトにした小料理屋スタイルの一軒です。
福岡や日系高級寿司店で修行した料理長が手がける、純粋な和食をコンセプトにした小料理屋スタイルの一軒です。
同リストにはポルトガル・リスボンやオーストラリア・メルボルン、ドイツ・ベルリン、スペイン・バルセロナなどが選出され、東南アジアの都市ではタイ・チェンマイやインドネシアのチャングー、ウブドが選出された。







































